ピニは明日、なんだか極秘でアメリカに行くみたいですね(本当かどうかはちょっと…らしいけど)
個人スケジュールをキャンセルしてまでって、いいんだろうか
そんなに忙しいなんて、未だ発表されないリリイベの『and more』はどうなるのかしら。
『スケジュールの都合上…』な~んてことにはならないですよね?
とにかくUSJの感想の続きです。
変な言い方ですけど、今までで一番スクリーンが見やすかったです。
横浜も代々木も斜めヨコから見る感じだったため、すんごい遠いながらも今回初めて真正面から見れました。
カメラ目線のファンサとかが自分の所までダイレクトに届くのがなんだか幸せでした …幸せを感じるハードルが低過ぎる
横浜でも思ったけど、やっぱりヨルくんへの歓声がすごい
とりあえずエルを除くと一番人気があるように思いました。
その次がソンギュかな?
前半ステージではやっぱり『Man In Love』と『恋しさが届く場所に』(←この訳し方が好きだけど、公式の日本語タイトルってあるんですか?)を初めて聴けたのがうれしい!
欲を言えば、衣装もあのパステル仕様とかにしてほしかったんだけど。
帰りにソンジョンのインディアン帽子をかぶってた女の子も見たことだし。
『ナシオバ』『クヘヨルム』『シズバ』は一緒に手を振ったり踊ったりできるのが楽しいですよね。
ホヤコールも欠かせないし。
『シズバ』は初めて聴いたのが日本語バージョンの方だったので、全然違和感なく一緒に歌えるのも好きな理由の一つです。
『BTD』はね~、もうホントにウヒョンがカッコよくって
あれだけガン見したのは初めてかも。
しかもこの流れで次は…ってわかってるから、もうテンションが上がり過ぎて
生で脱ぎ脱ぎしているメンバーを見ることができました

アリーナの時は暗くて見えなかったし。
この時ばかりはスクリーンよりイマイチ役に立たない双眼鏡で観察。
だってやっぱり少しでも肉眼に近い方が質感とかがわかるかな~と思って
ちょっとの間だけですけどね。
その3に続きます。