初めまして。2025年11月にgooブログから引っ越してきました。totaffyです。よろしくお願いしますm(_ _)m

gooブログの時から来てくださっていた方、有り難うございました。またこちらでもよろしくお願いします😊

日々気付いた事を日記として書いています。スピリチュアル系の内容が多めです。

ブログ内容とは関係ありませんが、見つけた音楽の動画を紹介します。

テーマは海です。季節外れですが、寒い時期のぼうっと遠くを眺める海も良いものです。

 

 

Devon Baldwin 

 Ocean (Lyric Video)

 

 

 

RY X, Ólafur Arnalds

Oceans

 

 

 

Henry Green

Swim (Official Video)

 

 

 

Emawk 

 Hearwego

 

 

 

海が遠くに見えていますでしょうか?

夢の中で浜辺を歩いてみたくなったら、また遊びに来てくださいね。😌

 

Henry GreenさんのEverythingもお勧めです。別れたらあなたが私の全てだったのに気付いた、という感じの優しい曲です。

https://youtu.be/mEYw0SZb9b4?si=dLZH0Jik0wxl-l5D

EmawkさんのAmbivalenceも良いですね。Hanzさんと創ったかっこいい曲です。https://youtu.be/ERIoc40JdCw?si=5y8Vlzo9MaQcjZiy

 

 

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 今までは、私がイエス・キリストさんと天界で何度か会った時や地球に来てから会った時の記憶と近いのは、エドガー・ケイシーさんのリーディングの記録だけでした。
 イエスさんが実際どんな人だったかという話があまり無いので、とても肩身の狭い思いをしていました。
 ところが、数日前に私の記憶とほぼ同じ情報を見つけたので、嬉しかったです。早速紹介します。

スピ本 ナナメ解説チャンネルさん

動画の元になった本はこちらです。
イエスとエッセネ派―退行催眠で見えてきた真実― (覚醒ブックス)
イエスとエッセネ派―退行催眠で見えてきた真実― | ドロレス・キャノン, 白鳥 聖子 |本 | 通販 | Amazon

 幼きイエスと祭祀の子ヨハネを教えていた先生達の一人、スディー師の過去生を持つ女性の記録です。
 彼女は催眠中に沢山の詳しい話を聞かせてくれましたが、起きたら何も覚えていなかったそうです。私は退行催眠療法士のドロレスさんの、話の引き出し方と推理力には参りました。引き出せるのが危うい時も計算しながら褒めながらぐいぐい入って行きます。
 偶然に羊飼いが死海文書を見つけたクムラン洞窟のある荒野にまつわる、色鮮やかに甦る思い出話や、当時そこで修行していたエッセネ派が秘密で伝えていたアトランティス経由の知識と秘儀、謎の物体についての話もありました。
 エッセネ派は、いつかメシアが来るという古代の予言を信じて準備をする団体でした。御告げによって選ばれたエッセネ派のマリアが身籠り、予言通りに四つの星が動いて輝きメシアの出現を示し、三博士が尋ねて来ました。
 スディー師は可愛いイエスとヨハネを育てて楽しい思い出を残しました。その後も気にかけていていましたが、予言通りにヨハネは処刑され、イエスは磔刑を受けるので苦しい中見守りました。イエスは3日後に、復活します。
 スディー師は、イエスはまた戻って来ると言いました。その予言がいつか出て来るはずだと。
 後期エッセネ派のクムランはローマ軍に攻め入られ、殺害や略奪をされて荒野の一部になってしまいました。
 
 
 この話に出て来る幼きイエス君と大人になったイエス兄さんの特徴と容姿が、天界で会った時、地球に来てから会った時とそっくりでした。
 思い出されるのは、彼のあの雰囲気、強さが有りながらも静かで思慮深い。一度見たら忘れられない本当の相手を見抜くような優しく強い眼差し、温かな呼び掛け、明るい微笑み、穏やかな愛のあるお話のされ方、子供好きな感じ、です。私のような者にも優しくてくれました。いつかまた会いたいなぁと思ってしまいます。
 関連する過去記事です。〈繰り返しになる話 2 〉他のブログ記事にも書きましたが、姿形が違っても、誰かがもしイエスキリストと会えた、キリストが自分を愛してくれたというならそれは本当なんだと思っています。彼は神に還って一体化しているから、姿が違って見えて当然だと思います。あるいは眩し過ぎて光にしか見えないかもしれません。どのくらい眩しいかというと、太陽の表面に何が書いてあるのか見ようとするくらいに眩しいんです(笑)。太陽は直接見る訓練などしようとしないで下さいね、これは例えですので。
 
 過去生でイエス・キリストに会った人達の話を聞くと、木内鶴彦さんやサアラさん等含めて、ケイシーやこの本の人とも少しずつ話の内容が違うんですよね。
 思ったのは、それぞれは本当の事を言ってるけど、視点が違う為に捉え方が少し違うという事が起こるのか、あるいはもしかしたら、そもそも私達の過去生の世界線が少しずつ違っているのかもしれないと思いました。
 私はサアラさんのお父さんがイエスさんだった話を聞きました。彼は生きて戻って来て、家族で暫く幸せな時間を過ごしました。
 命を狙われていた彼は家族と別れて旅に出て、日本に辿り着いて、長く生きたそうです。私は感動して涙が溢れました。そんな世界線があっても良いのかもしれない、彼がそうなりたいと願ったとしてもどうして責められるのだろうか。本当は内心、彼が磔刑される事態になってしまって、若くして死ぬ為に家族も作れなくてごめんね、と心が傷んでいたのです。何故か私は、一瞬赦されたような温かい気持ちになったのです…。

 私が皆と同じくまだ神の機関の中にいた時の記憶では、イエス兄さんである神の分け御魂は、「使命、自由意志、心、希望、天使人格、愛、そして神々全員の知恵」を引き継いで生まれました。彼は最初は頭の中に神々全員の言い分が沢山あって、それぞれが対抗したり矛盾したりで自分の中でまとめるのに大変だったんではないかと想像されます。1番目に生まれたから霊数字1を持っていました。
 次に2番目から最後までは、「同じく使命、自由意志、心、希望、天使人格、愛、そして使命に合った知恵を神々から一つ」を受け継いで生まれました。
 皆、生まれた順番での霊数字をそれぞれ持っていまして、それは使命や知恵に影響しています。
 神から生まれる為に魂を切り離す時、自我みたいな物で神との壁を造り離れますが、これが最初の、個々人の神から離れた理由になります。それを罪というよりは、神々が神というものから出て行ってでも達成したかった何かの衝動みたいなもの、なんだとも言えます。
 創造された神の分け御魂達の人数には限りがあり、最後まで順番で霊数字を持っています。霊数字はどちらが上か下というわけでなく、占星術で使う数霊のように、意味が輪になってまた最初に戻ります。互いの霊数字は関係しています。自分と左右隣同士や正反対同士、陰陽2グループずつ、静動変化3グループずつ、火土風水4グループずつ、5、6、7、8、以下そのように変化して、または複雑に繰り返して、全ての霊数字は全体とお互いに影響し合っています。
 私は霊数字が0で、順番は真ん中でして、色んな物を剥がされて何も持たされずに出されました。せめて何か体裁の良い物を付けてくれたら良かったのにと思いますが、それが神のやり方なので仕方ありません。
 分け御魂達は天界を出た後、物資的宇宙で女性と男性に分かれたり、もっと多くの御魂に分かれたりしたそうです。現在では、分かれ終えたスピリット達の仲良しが集まってソウルグループを作り情報を共有し癒されて、そこでスピリット達は受肉する度に必要な情報を取り入れて新しく魂を作り変えるそうです。私は自分を凍結してから出て来たばかりなので、分かれてもいないし自分のソウルグループは持っていません。寂しいけど、入りたいグループにはまだまだ経験を積んでから、役に立つ情報をいっぱい持って行ってあげて私を丸ごと使ってもらいたいです。
 
 まだ話していませんでしたが、未来視での7月5日は、神々が、皆んなが心の準備をするように設定していた日でした。他の霊能力さん達の動画を見てから同じ事を書くのであれですが、そんなふうにされていました。
 未来視では、神々が、少しでも多くの生きている人達が注意できるようにと純粋な新しく生まれ変ってくる子供達に、「7月5日は気をつけてと」と教えていました。この日は大昔から決まっていた様です。でも子供達の魂と話しているうちに都合により日にちが変更になったようです。
 それでも、神々は7月5日以降の人々の行動を見ていました。何も起きませんでしたが、「人々の意識が少しでも変わったのかな」と。
 私の未来視ではですけど、人々を騒がせてでも伝えた予言は、一部の人々は頑張ってくれましたが、全体的に見るとただ過ぎ去っただけのものとなってしまいました。これでは全宇宙のアセンションに届きません。まだ地球上では数々の問題があり、神や精霊が軽んじられる時もあり、一部神の子供同士で相手を軽んじる場面も見えていて残念に思われていました。何度終わりの日を設定しても同じだという事が分かりました。それで神々の下で日々皆んなに小さな愛を配って働いていた天使達小天使達が疲れ始めてしまいました。隠されていた本当の決められた時間が来てしまい、ルシファー勢力の精霊達が本気を出し始めました。〈2025年、あるいは暗闇の3日間〉 の一番下の追伸:2024/12/17記事に続きます。
 私の未来視では、暗闇の3日間は、世界中で起こっていました。その日誰が何処へ逃げても変わらないようでした。
 日本は7月5日の予言があったから少し余裕はあったようですが、外国で何も知らない人達の身に降りかかった事態というのは可哀想なくらいでした。
 日本の準備して来た人達は心を込めて平和がくるように祈りました。その影響で暗闇の3日間は明ける事が出来ました。後日、一部の外国の人達に頑張った日本人達の話が伝わり、感謝されて、興味を持ってもらえました。その流れで外国から、日本に勉強や修行をしに来る人達が増えました。
 日本は世界で一番先に千年王国の道が開いていました。どの人も神や守護霊から呼びかけられ、助けられます。何も持ってないようにみえても、全ての知恵を与えられるようになりました。望めば何でも出来るようになります。それが世界に徐々に広がりました。最後にイスラエルで神が降りて来て、7年の患難が終わります。今までと何が違うのかというと、全体で霊的次元が上がります。神の子供達全体が受け取れる上から注がれる宇宙の霊的エネルギーと地球の霊的エネルギーが今までよりもとても強くなります。
 中には身体の波動が変わり、半透明になる人も居るでしょう。そのまま天に昇るかどうかは分かりませんがもしそうなら良い意味での軽挙に見えると思います。残念な意味の軽挙の方は、宇宙が地球を破滅させると決定した時に、避難させる為に善良な宇宙人達の介入があると聞いていました。千年王国が本当なら、宇宙人達は地球がアセンションし終えた後に新しい仲間として来るはずです。

 千年王国の平和の君が来るのは、日本の天皇が交代してから7年目と天使から聞いていました。5月を境にして毎年のように『6年目、続く7年目』と次の記事を書こうと思いましたが、もう結構話したい事は全部話してしまいました。話を聞いてくださったあなた様、皆様、有り難うございました。
 未来視の中で暗闇の3日間が終わり、日本に平和の君が来た後に、天使でも抑えれないくらいの大きな地震があったけど何処だったんだっけと思っていたら、天宮玲桜さんや、ABEMAナオキマンの都市伝説ワイドショー#10、7月5日終末論SPでの霊能者の話で、今まで分からなかったけど結局自分の居る所だったようでした。そういえば、私が荒廃した町を見ていて、隣で大事な人が「知っている人は皆居なくなってしまった。もう誰も頼れる人が居ない、悲しい」と言っていたので、私も悲しくなっていたら、「これは夢ですよ、こうならない様に気をつけて下さい」と天使の声がして目が覚めた事がありました。
 霊能者さんは、まだ決まっていないという感じで話をしていたけど、私が居る場所は破壊されたら日本列島全部に連鎖する所なので、気を付けはするけど、どうなるかは分かりません。私も一応徐々に備えは始めました。
 まだ世の中に買い占めは見られませんが、7月25日以降が心配な感じですので、7月5日に何も無くて世間が気を抜き始めても、どうかまだ備えを解除しないでください。
 貴方様と貴方の友人様に幸せな世界線への導きがありますように。貴方様と貴方の友人様達に、溢れるほどに愛の導きがありますように。
 そして神のお導きがありますように。


 追伸:2025/06/26

 さとうみつろう主催『奇跡の3日間神鍋高原フェス“まんまる”』というお祈りの祭が開催されます。世界中のシャーマンや長老が集まり、また世界の各拠点で霊能者も参加して同時に祈ります。前夜祭が7月4日、7月5日本祭、7月6日後夜祭です。著名人も多数参加した様子はみつろうTVのアーカイブで見れます。
 アーカイブは有料ですが、さとうみつろうさんは多くの人が参加できる様にと、途中で当日のチケットを無料にして払い戻しの作業までされました。赤字で対応も大変だったそうで、本人はもうやらないと言っていました。
 昔から予言は沢山の人が知ると現実にはならない、という話や、逆に沢山の人が知る事で現実化してしまうという、という話も聞きます。
 多分それは、どっちが本当かというより、多くの人達が予言を知る事でどちらの方向へ願うのかによって変化の力が働く可能性があります。
 ですから、予言が広まったとしても、少しでも多く、平和を願う人達が居てくれたら未来が変わって行くのではないでしょうか。
 いつかは私の未来視も、悪い事は何も起こらない様にもしかしたら変わるのかもしれません…。
 
 7月5日の予言の同じ時間帯に、世界中の霊能者やサイキッカーがお祈りに参加するそうです。7月4日の 21:00 〜7月5日はほぼ一日中です。7月6日は後日祭があるようです。
 私も遠くからですが、予定された時間のどれかか、いつものお祈りの時間に少し参加しようと思っています。
 
 :2025/07/14
 神鍋高原まんまるフェス祭りの様子です。
哲理学作家さとうみつろう『神さまとのおしゃべり』チャンネル


 7月5日が過ぎて人生に変化があった人がいるようです。
 今まではせっかく良い人なのに、地球に設置された物理的輪廻転生サイクルに囚われて地球から抜け出せなかった人達は、2017年までの宇宙人関係の戦いから緩和されてるので、7月5日の約束された日を迎えて、一気に自分を変化させるチャンスになったはずです。

 霊視占い師ゆかch 潜在意識で現実を変える
【結局、何が起こったのか?】2025年7月5日の“予言の真実”と私たちへのスピリチュアルなメッセージを紹介します

 

 

 

 〈前後の記事リンク〉
 
 
 

 私がまだ霊体だった昔、人間さんとは簡単にはコンタクトは取れなかったです。
 霊力はまだ小さいし、物質世界は霊的世界と比べて波動の具合が違うので霊的情報がキャッチしづらいからのようでした。
 
 霊的世界に居た頃は、他の霊体さん達とは普通に交流できて、良い人も居たりで仲良くさせてもらえました。でも地球に来たら、主に地球から脱出していない霊体は幽霊と呼ばれて怖がられる対象になっていたり、たまに何かの理由で生きている人間に取り憑いて悪さをしているらしいと知りました。
 変な話、私は昔の仲間を思い出すと癒されるのと同じく、幽霊の怖い映画や話に触れては幽霊に同情してしまいます。よっぽど腹が立ったのかなぁとか、すごい寂しかったのかなとか。

 今は私の方からは霊体が見えないので、本当に有ったらしい怖い話のビデオなど見ると、幽霊の彼等を助けに行かなくてはいけないと思っていました。それで天使に訊いてみるとこう言われました。
「怖い話のビデオは創ったものですよ、落ち着いて下さい。人を怖がらせている彼らは趣味でしているだけだから、放っておきなさい。自分と向き合う時間が来たらきっと高次元からの助けが来ますから」
 またついでに、私がお祓い師のように悪霊を成仏させてあげれるように成れるのかと訊きましたら、
「お祓いと言っても、出来るだけ最後まで説得する必要があります。祓われる方は無理矢理、自分とカルマが引き剥がされるような心理的な痛みを伴うんですよ。もし友達の霊が居てもそうしますか?」と返事があり、今の自分にはまだ何も出来ないなと思い、悩んでいました。
 そんな中、最近解決する答えになりそうな動画を見つけました。
 
 【七四六家】さん 
 心霊スポットを徘徊している幽霊に話を聞いたら、怪談でよくある心霊体験の幽霊目線の裏話をいろいろ聞けて驚愕【心霊】
なんだそりゃ〜とお化け屋敷の裏側を見れた感じがして面白いですね。廃墟巡りの別のニュースでは土地所有者から高額な支払いを求められたという人間の方が怖い例もあるようですね。続いて同じチャンネルの幽霊さん達(透けてる人)と交流した話です。
 【七四六家】さん
 パンチパーマのおばちゃん霊「あけみちゃん」に励ましてもらった話が、しっかり怪談オチだった件【今日会った霊】

 霊力が強くなると、霊的世界の方へ引き込まれる事があるとはよく聞きます。そんな人は守られる力も強いので、普通の人とは違う体験をしても無事に帰って来られるのだと思います。
 
 こちらは生まれつき琉球祝女(ノロ)の職になる運命だった末吉さんのお話です。
 【その怪談ついて行ってイイですか?】さん
 琉球ノロ末吉さんの人生で1番怖かった恐怖体験。呪われた人間がどうなるのか...。マンションの階段で首が真逆に曲がった男性...。※怖すぎ注意

 色んな事情があったんだと思いますが、怖い霊に憑かれた人達もお祓いする方も大変のようです。
 辛く怖い体験をした人は、いつか天のご縁と助けできっと良くなると思います。それでも、なるべく皆さまには良い方の霊とのご縁が広まって守られますように。
 私は昔霊体でオカルト好きなので多少の刺激の強いお化けの怖い話でも大丈夫ですが、人怖系の話は少し苦手です。皆さんのようなオールドソウル並みのレベルになったら慣れて楽しく聞ける日が来ますかね。自分はまだ修行が沢山要ると思う、かな…。必要な時間が結構多そう。少しでも良くなったら良いですけどね。
 
 最後まで、拙い日記にお付き合い頂き、大変有り難う御座いました。

 goo blogはサービス終了になりました。今年の10月には書き込めなくなりますので、このブログは多分アメーバさんに引っ越すかもしれません。
 まだ分かりませんが、その際はまた、どうぞよろしくお願い致します。


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 2025年7月5日以降の地球の次元上昇を迎える為には、6月5日頃に起こるかも知れないと言われている、地震の予言を何としてもくい止めなければなりません。
 
 私の未来視では、地球を守る人達の祈りが通じたので、頑張れば次元上昇前の沢山の地震は大難は中難、中難は小難に変えられていました。
 今までの地震は、見られてなくても知られてなくても日本を何時も神聖な祈りで護っている人達や昔からの組織の方々がいらっしゃるので、そこに私も少し参加させていただく感じでした。
 
 でも、先日の小さい地震の治まり方が結構難しくて祈る時に時間がかかってしまいました。何だ、近くの小さい地震か、というものではなくて、遠くから余震のように響いているような感じで根元が特定し辛く、エネルギーを見ると6月5日が気になりました。
 その日は高野誠鮮住職さんが密かに話されている予言の日ですね。
 今日投稿された『角由紀子のヤバイ帝国』の動画で、UFOコンタクティー秋山眞人さんも近い日を警戒されていました。

 それなので、私が心配しなくても大丈夫なのかもは知れませんが、私のブログに来てくれた貴方様、皆様方にお願い致します。
 
 地震や前兆が来た時に、私も懸命に皆さまと共にお祈りしたいと思いますので、是非とも宜しくお願い致します。
 お祈りの例がありますので良ければこちらをお使いください。
 「神さま、私はここに居ます。この混乱をしずめてください。愛を地殻に送ります。平和になりますように、愛がありますように。」
 関連するブログ記事は 〈無題 (地震の予言) 〉です。
 貴方様、皆様は、神々や天使達に愛されて護られています。平和と幸せがいつもありますように。
 

 追加: 2025/06/05 05:17
 続く7月5日予言に向けて戦っているメッセンジャーを紹介します。
癒しのまりちゃんねるさん
【1ヶ月後に迫った2025年7月について】神に課せられた使命を果たす‼️


魂の謎解き長南華香ソウルフルチャンネルさん
2025年7月5日の真実【世界が大きく変わる日】神様からのメッセージ


シャーマンまゆみのきこえる声さん
2025年7月5日大災難、神様からのメッセージすべてお伝えします


🌸女性性開花⛩️女神からの御神託 アンジェリカ宏美さん
2025年7月以降。パラレルシフトはアナタ次第。サナトクマラからの伝言。


こちらは同じくアンジェリカ宏美さんさんと、ゲストのマリディアナ万美子さんが、金星から引き継いだレムリアの女神達の愛の話をしています。
🌸女性性開花⛩️女神からの御神託  
【神回】レムリアの聖書!2025ついに、あなたはこれを授かる時が来ました


追伸: 2025/06/06 21:17
無事に6月6日を迎える事が出来ました。皆様、神様、有り難うございます。
引き続き7月5日、7月25日、8月、9月、も平和でありますように、とお祈りしようと思います。
最近思うのです。「小さい奇跡は意外に日常に隠れているのかもしれない。誰かが取り上げなければ、ずっと知られぬままなのだ」と。
怖い事、不安な事は触れない方が良いと思う方も多いかも知れません。
でも私は、「この先どうなるか分からなくても、信じているものに突き進む人が好き」と思っています。
頑張る人達を見ているとそんな気持ちが湧いてきます。
 


 〈前後の記事リンク〉

 

 どうやらこの先我々の地球は、異星人とオープンコンタクトした方が良いらしい、と分かりました。
 実現するとしたら、早い人なら5年以内かもしれないです。
 決して宇宙人を崇める為ではなく、私達が彼等と同等の存在になる自信がついたから実現する流れになったのだと思います。
 4年前に世界がパンデミックになった時期、ずっと封印していたレムリアやアトランティスの記憶が蘇ってきた人達が多くいるようです。
 オリオン大戦などの記憶を持つオールドソウルの方も居るかもしれません。

 宇宙には幾つかのポータルホールがあるそうですが、簡単には他の上の宇宙次元には行けないそうです。
 たしか、エドガー・ケイシーが太陽系でのカルマはそこで終わらせないといけないと言っていたのはこの為かもしれないです。
 この太陽系のある天の川銀河は、このままでは将来ブラックホール化するから、過去次元の地球から未来を変えないといけない、とサアラさんと並木良和さんは言います。
 オリオン座にポータルホールがあるらしいです。それは重力を曲げるブラックホールとは違う、宇宙の自然の力による瞬間移動ホールだそうです。

 《忙しい人の為の簡単な宇宙の歴史です》
  
 〜約何億年前 違う次元から我々の銀河宇宙にドラコニアンが捨てられた、という話を聞くが、多分サアラさんの話から想像すると、無意識集合体層の空(心の穴)により、誕生した最下層の8次元目の宇宙でドラコニアンが戦闘して遊んでいた様子。
 つまり思った事がすぐ現実化するような高次元の古代宇宙で無意識集合体層、特にドラコニアンが、自分では分からないような何か、を強烈に渇望するものがブラックホールを呼び、繋がったバブルユニバースを形成して並行宇宙になり、不死身のドラコニアン達が戦闘を繰り広げていた。それが私達の次元の宇宙。もう一つの並行宇宙の方のドラコニアン達は戦闘を止めて皆と平和になり、アインソフで知られる大宇宙中央議会を創って我々を見守っているらしい。
 〜他にも、とても古い時代から、様々な動物系鳥系やグレイ型やヒト型爬虫類やエーテル体プラズマ体などの多種多様の宇宙人が住んでいた。

 〜謎の高次元の存在により無意識層に共通のヒューマンの理想が浮かぶ。
 古代の宇宙人達が願ったので、我々天の川銀河の琴座ライラ(リラ)K62に最初のヒューマン型宇宙人の元祖が出来る。エレナさんはman型、の宇宙人と言う。
 〜近くに居た竜座のドラコニアンが琴座リラに攻め入った。
 最初はドラコニアンの若い衆が、新人が来たので挨拶か遊びでやって来たが、力が強すぎてリラ人が逃げたので怒って攻撃し始めたという話もある。
 リラ人達は乱暴な彼等に驚いて逃げ惑った。ついに領土争いが起こる。リラ人は肉体派のドラコニアンに負けて、リラの王族と住民はプレアデスやオリオン、その他の星に避難する。
 
 〜オリオン座のM42星雲に宇宙の次元ポータルホールの1つが発生していた。それを守るか開拓するかで争いがおこる。オリオンの住民は資源は有っても武力のテクノロジーがあまり無かったので、反対者はいたけどポータルホールの利権を欲しがるドラコニアンがオリオンの仲間になり護衛についた。
 リラ、ベガ、(武器供与のプレアデス)の反乱軍がオリオンの姫が乗ったUFOを攻撃した。死ななかったがその事でオリオンの王族と反乱軍との戦いが始まる。
 今はリラ、アンドロメダ、プレアデス等が光側で、闇側との戦いと言うけど実際はどちらが光か闇なのかよりも、どちらも何処も後に引けなかったようだ。
 アンドロメダの身内が居るシリウスも巻き込まれて、アンドロメダ銀河や天の川銀河全土に影響が広がり、何万年も戦った。
 攻撃された避難者達が若い星々のプレアデス星に移る。そこは資源が少ないので敵は追ってこなかった。
 オリオン戦争の勝者である爬虫類ヒト型レプテリアンは、その後次々に他の星を植民地化とグレイ種の奴隷化をして、扱い易くハイブリッド・遺伝子改造もしている。
 (都市伝説では現在シカール、オリオン帝国は地球の地下世界テロスの一部やカバールなどの主要な政府や軍事施設を掌握していて、技術と交換に、奴隷や実験と食糧の為の地球人間の拉致や集団売買に関与する権利を得ている。また、現在の彼等は低い波動を好み、人間の恐怖や不安の波動を生産する技術を使うとの事)
 オリオンの闇側に捕らえられたら、人体実験やマインドコントロールや、魂を引き抜かれて檻に閉じ込める技術があったので逃げ出したり傷ついた人もいるらしいとの情報がある。
 オリオン戦争に巻き込まれた経験を持つレチクル座ゼダ星グレイが目覚めて、エササニ宇宙船のバシャールとして現れ大人気になった。
 コンタクティー達には友好的なグレイと見られているようです。(バシャールさんは関暁夫さんとの会談では、影響力が有り過ぎるからなのか、危険なレプテリアン類がいるのを関さんに提示していなかった。良い事を言ってる感じなのでヒューマンとグレイのハイブリッドであるエササニ人の立ち位置としてはグレイ側の、エンタメ部門という事なのかもしれないですね)
 〜オリオン帝国が出来る前から住んでいるオリオン座の住人の中には、本当は地球を古くから見守っている高度な知的生命体も何種類か居る。
 〜オリオン座のミンタカ星は強力な兵器で星ごと破壊されてしまい、今はもう無いと言う人もいます。
 まだ逃げても敵はサイキックのような力を駆使して追ってくるので、避難者達は心を押し殺して隠れるようにして暮らさないといけなく、それが魂の傷になった人もいるそう。
 〜火星と木星の間にあったマルデック星(ジャノス)に、アヌンナキ等の宇宙人が住んでいたが何度も侵略されて、危険なレプテリアンに核攻撃も受けていた。
 ある時、地球外惑星が飛んで来た。惑星の軌道をネガティブな想念で引き寄せてしまい、マルデック星は衝突して粉々になり、小惑星帯になった。残骸の一部は土星の輪へ行き、残った大きな破片は、今は占星術で知られているケレス等の4大小惑星になった。住んでいたアヌンナキ族は遠い別の星へ避難した。星の住人には生き延びて火星の地下に避難した者もいる。
 〜隣の火星は、側を通った地球外惑星が大気圏に入り込んだ衝撃やマルデック星の飛び散った月や破片を浴びた影響により、地上に生息していた生き物達が全て吹き飛ばされていた。
 〜地球が出来たので、オリオン戦争は一旦止み、難民はそちらに移動し始める。残った者はグレイとのハイブリッドの祖先になったようです。

 〜(我らの地球、の誕生については、ジャイアント・インパクト等諸説あるが、古代ティアマトの話が結構少ないです。他の話やエレナ・ダナーンさん、サアラさん、バシャールさんの話を調べてまとめました。)
 地球がティアマトという、今より大きめの水の惑星だった時に、火星がぶつかった。確認は取れて無いが多分あの飛んで来た地球外惑星の影響だろう。
 ティアマトはキラキラと砕けて現れた固まりはテラになり、長い年月を経て我々が住む事になった。残ったマルディックの月を異星人がテラに運んできて、中は施設に、保江邦夫さんによると裏は反重力物質の採掘場になった。
 テラは生まれ変わったが、今も宇宙戦争の支配による影響が及んでいる。
 彼女の地軸は26,000年周期で一周する。天変地異が起こる毎に、地球時間を過去に戻しているそうだ。
 外の世界より次元が低くなって行くからなのか、あるいは、地球がもう2度と破壊されないくらいにアセンション出来る機会が欲しくて、何度も挑戦しようとしていたのかもしれない。
2025/02/07追加: そして地球は我々と作ったカルマを解消する為に、横澤丈二 著 『30年間事務所に出た幽霊に教えてもらった死後の世界』の中の、幽霊のてっちゃんが教えてくれたように、何度も過去を繰り返している人もいるのではないんだろうか、と予想ですがふと思います。のぶみさんの動画に7回も同じ過去を繰り返している子供の話しがあります。
 実は私も、宇宙の未来が終わっていたので気になって地球に来てしまったのです。ですので、もし未来の世界線が変わった瞬間というのは絶対分かりますから、その時はどうしても、好きな人達と一緒に居たいです。実際、うわ変わったーって倒れるかもしれませんけど。あなたも是非一緒に良い世界線を迎えてくださいね。

 (余談ですが、各惑星はそれぞれの意識や心を持っていました。一回り小さくなったテラが女性(金星)と男性(火星)の間を取り持つように入る事で、性別を超えたもっと広い意味での慈悲と慈愛の象徴になり、宇宙意識に不可欠のものになったのだと思います。今後宇宙の生命達は、神の創造力と協力出来る位の力と知識を手にするでしょう。宇宙も地球も戦争が尽きませんが、テラは生命体達同士を、お互いを力で押さえ込んで欲しくないのです。私が入る時に見たものは、テラの霊的次元の波動が、晴れ渡った空と海のようなとても明るく純粋に楽しく美しいものでした。私達は心にテラを迎えて、宇宙に調和と愛を広める事が出来るようになるでしょう)

 〜地球に興味を持った色々な異星人が調査に訪問する。レプテリアンから逃げたオリオン人も来ていた。戦争により、かつてのリラ、近くのアンドロメダ、移民していたプレアデス人達が降りて来て避難し、レムリア文明を創る。
 〜約DC10,000,000年 レムリアの人類誕生には、遺伝子工学に詳しい竜族やアヌンナキが関わる。彼等は頭が良くて協力的だったようです。レムリア経由で竜族(ドラコニアン)の血が入っているそう。レプテリアンは怖いのがいるけど、ドラコニアンは情があった、と何人かが言う。
 人類の祖先は沢山の異星人の遺伝子が提供されて誕生した。地球では想念体などがアトランティスを含めて世界に5ヶ所、それぞれの人種が受肉する。
 この頃は普通に、色んな異星人達が辺りを行き交っていた。アヌンナキ兄弟の王子のうち、エンリルは神話と権力になって地上を支配し、エンキは遺伝子工学で動物植物、人類を創り、人類を助けた。(エンリル君より古い魂の人達は、あまり彼の権力の使い方については支持されていない印象です。神智学と都市伝説的には興味深い存在です。そういえば、私がまだ皆と同じく天の機関にいた頃は、初めは天の権威というものは物質宇宙が出来たら子供達に全部あげようか、という意見も有りました。でも、神々が計算では権威を巡って争いが絶えない事が分かったのです。皆の為に上手に使える人も居ましたが、たまに全然違う使い方をして後で神々が困る事態になるという人も居るようなのでした。ですので神の責任として、創造主と神々は、天の権威を一手に引き受ける事で子供達が少しでも気を楽にして皆で幸せになってもらいたい、と考えました。それなので前の宇宙時代と違って、誰かが神に祈る時に非常に賛美しても、赦して微笑んで見守っているのです。もし神を呼ぶ人が辛い時や不機嫌な時も側に居たいと思っています。でももし愛し過ぎても赦して側に居るのです。あなたは私、私はあなた、と思っていて、ただ愛したいのです)
 〜宇宙の源と繋がっている人達が神や女神の役割を担って天空の宇宙船に留まり交信したりして、地上のレムリア人や人魚やイルカ、ユニコーンや妖精などの生き物達と長い時間幸せに暮らす。女神や巫女が多くて母系社会だったようです。
 〜地球は訪問者の他にも、不安定な地なので色んな星から政治犯や犯罪者の流刑地として利用された。でも闇側に反抗したからとかもあるので全員が本当の悪者ではないと思います。
 〜アンドロメダの前哨基地だったシリウスの探索隊が、地球に何度か派遣された。しかしどの探索隊員も、地球を流刑地に利用していた火星の宇宙人に捕らえられ、出られないようにと記憶を消されて地球の色んな生き物の器に閉じ込められてしまう。
 〜レムリア文明はアセンションを目指していたが、支配しようとした火星などの宇宙人が来て混乱があったり、変化が無さ過ぎて危機に対応出来ないとして若者が抜け出たり、築いたアトランティスとレムリアの間に争いがあったりして、達成には至らなかった。
 〜レムリアはクリスタルなどの大事な力や情報を悪用されない為に沈む事になったと言われています。
 彗星の衝突があったようです。力の秘密を悪に受け渡すより、試練を避けない事を選んだのかも知れない。予定が早くなったのか、突然沈む形になった。
 仲間と復活を誓って散り散りになり、一部は泳いでアトランティスに逃れる。
 レムリア人は体内に青く光る石と言われる、宇宙の源から力が届く物を宿しており、それを欲しがる宇宙人やアトランティス人に狙われて狩られた。
 見つからないようにと、レムリア人は心を押し殺して隠れるように暮らしていた。宇宙人に精神的インプラントをされたり(考えを埋め込まれたり)、魂に傷を残した人もいる。
 
 〜約DC100,000万年 アトランティス文明の善なるグループには神殿や学校、病院が有り、半獣半人や生き物達の面倒を見る人が居た。文明は今よりも極めて高度に発達していた。
 他星人から科学の知識と交換として支配を受けた事もあった。お金の概念や食べ物の変化だけでなく、肉欲や人身儀礼や人体実験などの悪しき風習の影響も入ってくる。肉体は半霊半物質から物質体に変化する。
 イエス・キリストの魂は人々を救うべくしてアトランティスの地で最初の受肉転生をした。この頃人々が、協力を学ぶ為に一つの両性具有から二つの男と女に分かれ始めた。
 〜度重なる火山爆発により、アトランティスは徐々に沈む。
 エドガー・ケイシーのリーディングでは、強め過ぎた科学の力を、空や地上を徘徊する巨獣を駆逐する力として使い過ぎた為、とあった。
 火山活動の活発化と極の移動を招き氷河期をもたらした結果、巨獣は絶滅して文明も沈んだ。
 アトランティスの記憶がある人達は、異星人の支配や内部の腐敗が崩壊の原因としている話が多い。
 
 〜はっきりとした時期は分からないが、おそらく天変地異の後、地球を流刑地にしていた宇宙人(レプテリアン)が、地球で死んだ魂達がまた自分達の星に転生してこないように、輪廻転生を繰り返えさせて地球の外へ出られなくする電波発生装置の罠をあちこちに張る。幽界で拷問を受ける夢を見させられた死んだ魂は、怖がって地球に引き返えしてくる。
 危険な幽界が発生したので、霊体で来る神のような魂も地球に助けに来れなくなっていたと言われている。
 そういえば私が地球に入ろうとした時、無線やラジオとは別の強い電波の層があったので辛いと感じ、聞かないようにして集中して進んだ事を思い出した。霊感の感覚を最大に出して入って来る霊体は苦しかったかもしれない。
 〜アトランティスからの一部の避難民は地球地下に逃げて、シャスタ山の所にテロス文明を築く。他の一部が日本に戻る事を目指して遠い反対側のシュメール、メソポタミアあたりに赴いたという人もいる。
 レムリア文明の復活を夢見た人は日本の島々に来て、カタカムナ文明を作り自然信仰の縄文時代になる。
 〜世界から帰って来た人達と日本に元々居た人達で、今の日本の文明の基礎を造る。
 
 〜BC2014年から2017年 現在、銀河連邦やシリウスのアシュタールなどの協力もあって、幽界の幻覚で強制的な輪廻転生をさせるプログラムの装置はほぼ撤去された。
 〜しかしまだ5Gなどの電波強化の影響で、幽界を作るグリットが強化されているとの情報がある。
 保江邦夫さんは、魂の目的を持って進むなら突破も可能だと言います。地球外へ出ましたら、各惑星の霊的次元で勉強したり、ソウルグループに帰って情報を整理したり魂を癒せるようです。
 まだ幽界を脱出した事が無い人、幽界に行った事が無い人には、以下の動画が役に立つと思われます。
 FOTTO TV
■有料版公開⇒サアラチャンネル/【第2講座-4回】何故、ここから出られなくなっているのか?”洗脳”から抜け出る必要がある/《帰還のとき ~失われた記憶を取り戻す》

 人間の歴史には遺伝子の話が出てきます。私が天使から聞いた話では、人が神に「こういう風に神に協力する者になりたいです」と強く願えば願うほど遺伝子に記録されるそうです。その記録は後々に上手く使えそうな子孫が誕生する時に発揮されて、血のグループで協力して願いを叶えるようです。


 人類の波乱万丈を見ると、自分の悩みが小さく見えてしまう…。それでは未来の話に移ります。ここからは私の世界の話も混ざりますのでご注意ください。
(地球に来る前に天使と見た未来視を混ぜた、未来の年表。多分起きない可能性もある。)
 
《簡単な未来の予定年表》
 話は変わりますが、過去記事に載せた未来視の中で、いつかは分からないけど世界的テロが日本に侵入しようとしたのを間一髪のところで止めるネゴシエーターが、小泉進次郎さんの若い時に少し似ていました。彼は事件が大きくなるかもしれない所を意外に真面目に淡々とこなしていました。違ったらすみません。
 〜(はっきりとは分からないけどもしかしたら2025年頃 闇の3日間、レムリア復活の力で日本の祈りが天に届き、地球が守られる。)〈2025年の地震あるいは2026年の暗闇の3日間〉
 
 〜おそらく7年後の2031、2032年頃 世界は各地域でテロや戦争や宗教問題などの7つの患難を乗り切り、先に再臨した日本の、宇宙の源との交流が波及して行き渡る。
 地球の次元が上がり、世界が余す事なく全体的に、花道のように宇宙の源の通り道が出来上がる。
 未来視の4・5次元の視覚で見ると、それはまるで世界に輝く神の御身体が現れたかのように見えていました。
 預言されている主は御自身のものである仲間を名前で呼んで、祝福して、心と体を癒します。千年王国の始まりです。
 〜2035年頃に未来がはっきり分かれる。一つは失敗して、疲れた地球人達と支配する宇宙人の世界、との事。パラレル世界未来では、この後に地球の居る銀河がブラックホールに飲み込まれた理由で、元気が足りない所から全宇宙に悪いウイルスが蔓延り、他の銀河世界にも影響して問題となった。サアラさんはまだブラックホールに飲み込まれていないこちらのパラレル宇宙の地球を、最後の希望として支援しに来ている。
 
 〜更に7年後の2038年頃以降 アセンションに成功した未来が有る。もはや、他星人達が地球人を弱い未開発な人とは見ていない。宇宙の未来を変える頼もしい人達として自分達の仲間に迎えたいと思ってくれている。
 地球の全体的な精神次元が上昇し宇宙の源が招かれたので、全宇宙の無意識集合体層を通して合図があり、生命体達の全員のオーラが明るくなる。これは後から受肉して生まれ変わった人達もそうなる。
 小さき者達から遥か遠くの者達まで輝く波と共に全員の過去情報は癒され、全員の未来情報は希望のあるものとなる。
 私が見たアセンション時代の、終末の未来視はそのような感じです。
 スピリチュアル界では、銀河宇宙全体の情報が、マトリックスみたいに一旦全部ワープホールに吸い込まれて、ホワイトホールからまた全部構築されて、目が覚めると周りはいつもと同じだけど情報は全部新しくなっていると言われています。
 
〜約1,000年経過 ルシファー勢力による最後の聖戦の試みがあります。なのでこの頃の子孫達に、愛が残っているようにしないといけないのです。ですが、過去記事に書いた様に、ユートピアを失いたくないあまりに、清くなりすぎた世界では自由を掲げる者は徹底的に叩かれる運命であります。
 ユートピアがゆっくり崩壊するのは神には止められません。
 物質と資本が溢れた今は、何の事か分からないでしょう。まだ今は皆自由を謳歌しているようにみえます。どうか一人でも多く生き残ってください。あなたの中にある純粋なそれが無くなったら、人類の未来はそこで終わってしまうのです。
 先輩達は地球を卒業して行ったのでしょうか。私はあなたに愛を送ります。なので、決してあなたの中にある大事なものを失わないでください。
 

 皆様とあなたは、愛されている存在であり、尚且つ沢山愛を持って周りの人を愛しているのが分かります。それはあなたが今まで頑張って来たからです。代表して感謝を申し上げます。
 
 世の中には、愛以外の精神的な領域を受け持つ人達もいるようです。〈宇宙が生まれる前の、私達を産んだ御先祖様〉の最初の方の、創造主が喧嘩ごっこをして遊んでいた時代まで遡ります。そこである意識体と出逢いました。喧嘩はしましたが、創造主はその意識体を気に入って「また会おう」と言って別れました。
 しかしその後創造主は色々思う所があって、皆が愛して愛される世の中になるようにと願うようになりました。自分自身も、たまに、小さな自己犠牲を愛の為に行い、我慢しないといけない部分が出て来ればまた何度か小さい自己犠牲を重ねました。
 そしてあの大宇宙創造の日、創造主と神々が物質的宇宙に計算式を与えようとした時、神の融合者が「あの人の気持ちも考えてあげて」と言いました。創造主はあの古い時代の友人の事だと分かりました。でも、愛の世界を実現する為にどうするかと考えた時、どうしてもその友人の意思は後回しになってしまうのです。
 仕方なく、創造主は世界を良くする為と思って、自分を自己犠牲で抑えたように、彼の意思を抑えて、後で、最後に彼の望みが叶うように計算式を決定しました。
 彼の意思とは、愛とは関係なく、やりたいと思った事を徹底的に貫く、というものでした。愛を考えないという所が難点でした。創造主は皆んなを守る為に、先ず愛を分かって欲しい、と思ったのです。きっとお互いに分かり合えるはずだと。
 ところが、愛が分かった後で最後に彼ののぞみを叶えようとしても、愛の最後は直ぐには出て来ません。多分愛には終わりがないから、最後は出て来ないでしょう。
 彼の意思を継ぐ生まれ変わり達は、その間苦しんで待っていないといけないのでしょうか。彼等の前に現れた、圧倒的に力を持つ統率力のあるルシファーは、どんなに輝いて見えていた事でしょう。
 私は天使から教えてもらった時は、記憶を預かる身としてとても悲しく思いました。

 彼等の心に少しでも近づきたくて私は、怖いけど愛を一旦置いて情報に潜ってみました。あまり真似はしないで下さい、必ず心が戻ってこられるように気をつけます。とは言え、時間と心に余裕のある方は自然と理解するものかもしれません。
 そうすると、彼等が愛だけでは得られなかったような途轍も無い強いパワーを持っているのが分かりました。但し一方通行の流れなので、代わりに全ての行き先を決定してくれる誰かが必要なようです。
 此処こそ愛のある協力者だったら良かったかなと思います。或いはもし自分にそういうものがあったなら、と情報を組んでみました。すると、この力強いパワーは他の知恵と違って、愛とは混ざる事なく、愛を周りからカバーするようにして位置するのでした。
 今度は段階を経て愛の系列に戻って来て見てみると、さっきのパワーは愛の周りを包んで護っているのが分かりました。
 2つが出会うと、混じり合わないでお互いがお互いを強めていました。予想もしなかった発見でした。一体、あの意思を受け継ぐ彼等は本当は何処に行こうとしているのかな、と更に興味が沸いてきました。もしかして、同じものを求めていたのでしょうか。彼等がいつも追っている物質世界での永遠の命が、精神世界での永遠の命とやっと混ざり合い、一つになる日が来るのでしょうか。

 ところで今、銀河連邦は長年悩まされたレプテリアンやシカール帝国と全面戦争をする予定との事でした。
 最近の沢山のコンタクティーさんが別々に動画を上げていました。プレアデスが暫く地球から撤退すると。理由は戦争準備、地球の自立の為、シリウスとアンドロメダが見守っていて大丈夫だから等でした。
 私は心配になって、未来視の中で暗闇の3日間に悪い宇宙人から地球の最後の砦の人を守ってくれた宇宙人を、探すことにしました。
 その宇宙人が護った最後の砦の人というのは、オールドソウルの持ち主で、神々である「厳粛」のロゴス様の意思を引き継いでいるから狙われたようでした。
 現代では時間が希少なのでいかに早く軽くと考えがちですが、実はこの「厳粛」の知恵が文明の基盤に残ってないと後で全て総崩れになるのを、敵はサイキックで察知しているのです。この砦を崩してからゆっくり全てを破壊しようとしていました。神様どうかお守り下さい。
 未来視の善い宇宙人の方は、地球の北欧人みたいなヒューマン型で、ぴったりとした快適そうな素材の宇宙服を着ていてパノラマに視野が開けた宇宙船に乗っており、他の宇宙船の仲間達は地球からは遠ざかると決めていたので、彼等のグループは法を破って地球を助けに来ました。現在状況は悪化してますが、ますます、そのプレアデス星人に似てきました。
 彼は、地球を助ける旨について天使から知らせが来ると始めは困っていましたが、愛がある宇宙の意思が賛成するならそうしたいと考えていました。
 でも本当におこるかは分かりません。なんせ悪い未来はおきて欲しくないのです。でも助けには来て欲しいのです。

 宇宙の歴史を見て見ると、私達ヒューマン類人は、古代宇宙人達や無意識集合体層に宇宙の未来を開く期待を寄せられて誕生したのではないかなと思いました。もしかしたら、宇宙人達はヒューマン類人に、大宇宙の皆んなが仲良くなれる何かを夢見ていたのかもしれませんね。
 でもこれから宇宙戦争等が激化する前に、まず助けられるべき人達が救われて、複雑に絡んだ支配から勝たなければならないという難しい問題も有るのでしょう。
 長い話になってしまいました。最後までお読みくださり大変有り難う御座いました。疲れたでしょう、ごめんなさいね。宇宙に貴方のように話を聞いてくれる優しい人が居るのをとても嬉しく思います。


 参考にした本と発信者様の紹介(敬称略)
〜古代の宇宙人について〜
【スターシード マインド ボディ & スピリット】 銀河連盟ライトワーカースクール
 オリオン戦争2目覚めよう!時系列で何があった?

宇宙の王室 オリオン大戦
新しい地球の創り手たちへ 【宇宙からの霊訓1】宇宙戦争の始まりと宇宙連合ができた経緯。
藍玉チャンネル-5次元アセンション オリオン大戦の記憶|スターシードやライトワーカーが経験した過去の絶望

エレナ・ダーン 著 東森回美訳『110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの紹介』、同著 佐野美代子訳『この惑星を見守る心優しき地球外生命体たち』
アルクネーメ 著 『250万光年から宇宙を旅した少女』(オーディオでは著作者であるご本人が朗読されているので是非そちらをお薦めします)
関暁夫 著 ダリル・アンカ 著 『関暁夫のファーストコンタクト バシャール対談』

〜レムリアについて〜
 アネモネTV 
 アセンションに使用された青い石とは?①



隕石アーティスト レムリア・アトランティス・龍族の物語
レムリア・アトランティス・龍族の物語
Space Era Channel☆
【レムリア①】今知るべきレムリア文明の崩壊と地底都市テロスの真実
Torus Star Channel
レムリアの魂の情報を持って生まれて来た日本人【Saarahat/サアラ】
ChieArt みーちゃん 著 『宇宙ちゃんと宇宙さんが教えてくれる不思議な話』
保江邦夫 著 『最初の人々』
サアラ 著 『宇宙の神様の真実』
横澤丈二 著 『30年間事務所に出た幽霊に教えてもらった死後の世界』
エドガー・エヴァンス・ケイシー 著 林陽訳 『アトランティス物語』
 
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