皆様お久し振りです。totaffyです。gooブログから引っ越して来たので、スピリチュアル系の記事を書くのはAmebaブログさんでは初めてです。こちらではプロの方や芸能人の方が居られて賑わっているので、端っこに拙い記事を載せるのはとても緊張します…。
今日は訳あってまだ書いてなかった話し等、私が未来について書いた記事の補足説明をしようと思いますのでよろしくお願いします。
まずは、先月の話題、ハビエル氏の2026年6月6日の「暗闇の3日間が来る」という話です。一時期、都市伝説界では関連動画が並んでいましたね。
私は過去記事に何度か書いたように、この話についてお伝えしました。2026年6月6日、この日は数字の並びが良いので話題にするのには丁度なんですが、「暗闇の3日間」は別な日だと思っているんですよ。最近その日の事について、詳しく話されている霊能者の動画を見つけたので紹介します。
Navigating a New World[じいこす⭐︎369]さん
【金ちゃんセミナー動画】2032年までに起きる可能性がある預言「3日間の暗闇」(2025年10月26日撮影)
この日については、天使さんから「皆をあまり怖がらせないように」と言われていたので主な所だけを記事にしていました。今は一応、都市伝説界では、この話は過ぎ去ったものとして捉えられていると思われます。
でも私の未来視では、(天使からはルシファーが地に入ると聞きましたが)トランプさんと世界的テロとの戦いが終り、人類達が乗り越えるべき大きなイベントが無くなった頃にありました。それはタイミング的な部分もあって、はっきり何時だとは分かりません。天使軍はなるべく暗闇の3日間が来ないように頑張ってくれているはずです。
金さんの動画では、罰というふうになってましたが、未来視でも辛い言い方だとそうです。人類を試す為に派遣された者達が巻き起こすイベントが終わった後、頑張る人達に愛と励ましとエネルギーを送っていたミカエル軍の天使達が疲れてくる頃なのです。「何も起きなかった、天使とか神様は嘘だ、そんなの居ない。」となり、中には「これから天使や神様が居ない自分達だけの世界にしていこう」という者も出てきたりします。それで、時間切れになってしまい、天使軍が疲れ、ルシファー軍がここぞと力を発揮していました。
何が起きるのか大まかにいうと、地球規模のお化け屋敷ですね。オカルト好きからするとただのワク照かです。ルシファー軍は愛や清いものには手を出してはいけないと神から決められているので、結界とみなしている家には入ってこれなかったはず。ただし何らかの出入り口からは、じゃぁ、って入る。ロウソクの灯りも自然のものなので、聖なるものとされて近づけない。そしてですね、悪い精霊達は人を驚かしたいだけで、殺傷能力はありませんので覚えていて下さい。彼らは霊体なので物質界の次元で我々を完全に殺す事は実際は出来ません。でも一緒にいる悪い宇宙人を見かけたら必ず逃げて下さい。
ここからまだ書いてない部分です。
霊(この話しの場合、指すのは悪い精霊)なら、いるかな?いないかな?という感じで気にしないでいる人も居れば、敏感な人はそうでいられない人もいます。新型コロナのパンデミックの時もそうでしたが、相手が見えないと対処がしずらい。私の未来視でコロナの時代、ウイルスに取り憑かれて無いのに、周りがコロナに罹患しているのを見てそれで精神的に気分が悪くなり、不安と恐怖で結果本当に体が罹患したように体調が悪くなって倒れる人が視えました。それと似ている気がします。これは当時は不謹慎かなと思って書けませんでしたが。
未来視の中で、暗闇の間霊に取り憑かれて倒れた子供が居ました。それで親が助けに行こうとしますが、その親もすぐに霊に取り憑かれてしまい、恐怖で一杯になり、同じく倒れてしまいます。そのように、その試練の日には、「どうして誰も助けてくれない」となりがちですが、何処もどうしようも無い状態のようでした。これが怖がらせてはいけないので書けなかった部分です。倒れる人をみると、病気について書くのも申し訳ないのですが、似ているのはパニック障害のような感じ、それかそのコロナ時代の不安のあまり倒れる人、などに似ていました。ですから最後まで、自分はもう駄目だなどと思わずに、もし霊のせいで倒れたり幻覚で苛まれたりしたら、心の目と耳を内なる方へ向けて、天使が助けに来るのを待っていて下さい。悪い霊がいるなら善い霊もいるはず、そうですよ。それかほとぼりが冷めるまでゆっくりお眠りください。
また最近スピリチュアル界、オカルト界では、2027年に宇宙人が地球人と交流し始めますよ、という話題が持ち上がっています。皆んなの話を大まかに要約すると、地球が宇宙に影響するので、或いは地球は本来宇宙人のものと思われている等により、2032年までに地球温暖化のタイムリミットから守る為に、2027年からオープンコンタクトを始める予定があるとの事です。サアラさんによると、地球が遠い将来ブラックホールに飲み込まれる世界線があって危険なので、2027年に宇宙人達の力を借りて次元間移行(アセンション)した方が良いそうです。
宇宙人の方舟に選ばれた人が乗って、地球はリセットさせる為に全て焼き払われ(天変地異?)選ばれた人は別の星で教育されて、一部が地球を救う為に戻される、という話もあります。
私の未来視の中の世界線でも、その計画を練っている宇宙人達は確かにいました。でもその計画の前に暗闇の3日間が起きたのです。計画していた宇宙人は、優しくて愛がありました。だから地球を放っておけないのでしょう。私が視た時の、別の世界線の中では、宇宙人さん達は携挙のように私達を救ってくださり、また教育や面倒も見てくれました。それは地球人側は助かるのですが、宇宙人側には、「地球人に成ろうとして行った魂達は一体何をしたかったのだろうか?」「地球という学びの場の星は、本当は何を我々に伝えたかったのだろうか?」という行き場のない疑問が残るのです。また、宇宙人達も愛はあるけど、まだ完全な神という訳ではないのに、選ばれた人だけ救って滅ぶ地球を見届けるという心の負担を課してしまうかもしれない。そうなったら、次の星も次の星も、と、もし大規模な星の滅亡の責任に巻き込まれたら、きっと心が苦しくなってしまうかもしれない。
そうはいっても今まで何度か幾つかの星が滅亡しては魂達が立ち上がって来ましたね。
暗闇の3日間で、人々に辛い目に合わせるのは可哀想だと天使に訊いたら、「あまり心配しなくて良いですよ」といわれました。もしかしたら天使軍が何とかしてくれるのかもしれません。
もし起きても、日本では、7月5日の大きな祈りや、スピリチュアル、オカルトの情報が共有されていたり、最後の砦になる人が居たりしたので、暗闇の中日本をいつも守っている大きな結界もその時無くなりますが、世界では一番被害は少なく、復興も早かったです。その後に、地球の次元が全部上昇して行きました。