皆さん、こんにちは。
半人前Mです。
最近気付いたのは、誉める時叱る時のタイミングの大切さ。
可愛い愛犬Pは、ふせ、を学習中なんですが、一発で出来る時と出来ない時の確率が半々です。
ある時、半人前Mが『ふせ』と言うとゆっくりのっそりふせをし始める可愛い愛犬P。
その途中で半人前Mが思わず『そうそう、お利口さん!』と誉めると途中で止めようとする可愛い愛犬P。
…
そうですよね。
ふせ、をし終わってから誉めないと可愛い愛犬Pは何を誉められているのか分からないですもんね。
ふせ、をしている途中で誉められればそれ以上、ふせ、をする必要はないですもんね。
そこで思い出しました。
ドッグトレーナーの学校に行っている時のことです。
学校の犬はすでに完璧なトレーニングが入っています。
なので、半人前Mの指示もすぐ聞きます。
なので、半人前Mの指示→犬動くがリズムよくトントンと行く訳です。
指示を出したら、すぐ次に誉める言葉を言うくらいでもタイミングが合ってしまっているんです。
でも、残念ながら可愛い愛犬Pは違います。
可愛い愛犬Pを見て、彼のペースでやらねば!
と今更ながら、基本的な反省をする半人前Mでした。
半人前Mです。
最近気付いたのは、誉める時叱る時のタイミングの大切さ。
可愛い愛犬Pは、ふせ、を学習中なんですが、一発で出来る時と出来ない時の確率が半々です。
ある時、半人前Mが『ふせ』と言うとゆっくりのっそりふせをし始める可愛い愛犬P。
その途中で半人前Mが思わず『そうそう、お利口さん!』と誉めると途中で止めようとする可愛い愛犬P。
…
そうですよね。
ふせ、をし終わってから誉めないと可愛い愛犬Pは何を誉められているのか分からないですもんね。
ふせ、をしている途中で誉められればそれ以上、ふせ、をする必要はないですもんね。
そこで思い出しました。
ドッグトレーナーの学校に行っている時のことです。
学校の犬はすでに完璧なトレーニングが入っています。
なので、半人前Mの指示もすぐ聞きます。
なので、半人前Mの指示→犬動くがリズムよくトントンと行く訳です。
指示を出したら、すぐ次に誉める言葉を言うくらいでもタイミングが合ってしまっているんです。
でも、残念ながら可愛い愛犬Pは違います。
可愛い愛犬Pを見て、彼のペースでやらねば!
と今更ながら、基本的な反省をする半人前Mでした。