8カ月ぶりのエリザベス女王杯で11着に敗れ、デビュー5戦目にして初黒星を喫した昨年の2歳女王レーヴディソール(栗・松田博、牝3)が、愛知杯(12月18日、小倉、GIII、芝2000メートル)を目指すことが、サンデーサラブレッドクラブのホームページ上で発表された。引き続き、主戦の福永騎手が手綱を取る。松田博調教師は「ハンデが重すぎたら(出否を)考えるが、ずいぶん体がすっきりしてきたし、使った後も順調に来ている」と復活Vを期待している。



さすがに復帰戦がエリザベス女王杯では厳しかった

レースはともかくこの馬にとって必要なのはまず1勝をあげることですね


休養前のパフォーマンスを思えば重賞はもちろん牝馬限定戦であればG1でも十分チャンスがあるはずです

あまりレースにこだわっていると心配になりますが、早く軌道にのるといいですね