ジャパンカップ・世界レコード・オグリキャップ・ホーリックス


競馬ファンなら誰でも知っているであろう名勝負

たしか当時は、オグリキャップの過酷なローテーション・壮絶な叩き合い・結果の2分22秒2という伝説的なレースタイムというのが印象的でした


引退後はメルボルンC馬ブルーなどの活躍馬を出していたそうです


死亡のニュースは大変残念ですが、きちんと余生を過ごせたのは素晴らしいことですね


ご冥福をお祈りします