〈「17」にまつわるエピソード〉
「17」という数字がありますが
自分と「17」は
運命というものは存在しているとしか考えられない数字で
まず母親の生年月日
昭和17年1月7日
生家の住所1-7-7
(本当に実話)
スタートから17
17歳高校生の頃
思えば人生のドン底だったし
人身事故3回してるんですが
(安心してくださいみんな生きてますよ!)(飲酒とかでもなく!普通に運転が絶望的に下手)
その時レッカー移動で急遽JAF頼んだ時の金額17000円
NHKのど自慢で特別賞取ったんですが(歌は下手)
その出場番号17
思えば人生最愛の女性の生年月日にも
もちろんしっかり「1」と「7」は入ってる…これは実は予言してた事であり的中した事になります(本当に本当)
だって…やっぱりそりゃ1と7は関係してるよなあと思ったもんなあ
もう当然の様に
「そりゃ偶然考え過ぎ」
そういう意見はもっともだと思います
それは
ただ
自分がそう感じてしまっているから
仕方ない
事故だってのど自慢だって愛した人だって
人生においてそれはそれは大きな影響になった事は言うまでもない
つまり…
そういう人生の節目には「17」が存在するんじゃないのか…
いえ全てにおいて絶対関わっていたとか
気に病むくらいに「17」に振り回されてるワケではないんです
どうしてだろう不思議だなあ
でも何かあるよなあ
いやないか
いやでもなあんかなあ
そんな感じでしょうか
調べたらなんだか17はイタリアでは忌み数らしくて驚いたけど
自分にとっては決して悪い事だけではないので
なんか「重大な局面での数字」みたいな感じで
だから縛られて目の前に時限爆弾があったら17番目のコードを切るだろうし
飛行機は17号機には乗らないだろうし
ルーレットに全財産賭けるなら17一瀬七美さんがいたらひとまずデートに誘おう…
話が脱線しましたが
なあんか「17」なんですよねえうーん
去年の1月とか7月とか11月とか
身構えてたなあ〜
#運命