533年、ユーリィとしての人生も10年が過ぎてこのあたりから次への継承を考え始めました。
25歳ピークの晩成なのでそこまでやってみたい気持ちはあったのですが、当時は夜のパイの存在を知らなかったため今生まれている子供しか選択肢はありませんでした。
そこで迷ったのが
アドリアナ
か エルヴィン
かの二択。
基本は男系継承なのでエルヴィンに行くのが筋ですが、悲しいかなこの顔は好みではなかった(笑)
泣きボクロがちょっとね・・・
さらに4代目選びのポイントとして、「初代の血を取り戻す」ということもありました。
今の家系はショクリが養子のため、実際は血が繋がっていません。
自分がプレイした初代の思い出も強かったため、なんとかして家系を繋げたいと思うようになっていました。
そこで登場するのがアドリアナと同学年のキッド・ヒーローズくん
。
彼は初代Nとララの娘であるグレアーの息子です。アルクに似た顔も初代の血を彷彿とさせます。
彼とアドリアナを結婚させ、家系を繋げよう!と思い立ったのでした。
というわけで悩みに悩んだ結果アドリアナに継承することになりました。
アドリアナ・サトー (おおざっぱ コーク/ガアチ)
子供に継承するまでのわずかな時間ですが、最初で最後の女の子プレイです。
================================================
継承したとはいえ、それでも女の子を操作するのはどうもしっくりきません。
そのためアドリアナを操作するのは結婚と子作りだけにして、他は全てオートで時間を流しました。
本格的にプレイするのはアドリアナの子供というのは決めていたので、アドリアナはあくまでNPCという視点を持っていたかったというのが理由です。
唯一操作した部分を抜粋・・・
キッド
との結婚はアドリアナ本来の魅力では難しく、香水の力を借りました。
デートの失敗も何度かあり、結婚したのは翌年10日になってしまいました(汗)
そして生まれてきたのは双子の男の子たち。
長男
ジャスティン (535年10日生、おちょうし者)
次男
ユーキ (535年10日生、おちょうし者)
オートで進めていましたが、名前は自分で付けました。
ジャスティンはサブ国でも活躍しています。継承はしなかったけど思い入れの深い子。別データでジャスティンをPCにして大荒れピーター国に移住してみたりしています(笑)
ユーキは文句なく継承を決めたかわいい子です。アラニス国のハリスさん?と同じ顔らしいですね。
================================================
家族のこと
アドリアナをPCにしていたわずか5年ほどの間にユーリィの姉弟が相次いで他界してしまいました。
チェリンカ
は21歳くらいで、ハリー
は20歳で亡くなりました。
二人とも結婚して子供も作れたのが幸いでしたが、姉弟の驚くほど早い他界にはユーリィもショックを受けたはずです・・・。
ハリーは元PC候補だった上、ショルグで何度も対戦したので寂しさもひとしおでした。
535年には2代目PCのショクリ
が死去。34歳まで長生きしてくれました。
スベントレナはかなり前に亡くなっていたので、ようやく天国で再会できたといったところでしょうか・・・!
ショクリの後を引き継いだのはなんとユーリィ
でした。
20歳で評議長に当選したのち、さらに武術大会で何度も優勝。どんどん活躍の幅を広げていきます。
父の姿に影響を受けていたのか、ショクリのように偉大な評議長になっていきました(笑)
================================================
539年、ユーキが3歳で入学を迎えると共にプレイ権を引き継ぎました。
アドリアナは人生を勝手に決めたようで申し訳ないですが、早く結婚して欲しかった親心ということで・・・
これでようやく4代目までのふりかえりが終了しました。
しかし5代目入れて4代連続で4系PC。その反面憧れのサブリナ顔はなかなか生まれてくれません。
ユーキでも継承に困ることになるのですが、そのいきさつはおいおい書きたいと思います!
25歳ピークの晩成なのでそこまでやってみたい気持ちはあったのですが、当時は夜のパイの存在を知らなかったため今生まれている子供しか選択肢はありませんでした。
そこで迷ったのが
アドリアナ
か エルヴィン
かの二択。基本は男系継承なのでエルヴィンに行くのが筋ですが、悲しいかなこの顔は好みではなかった(笑)
泣きボクロがちょっとね・・・
さらに4代目選びのポイントとして、「初代の血を取り戻す」ということもありました。
今の家系はショクリが養子のため、実際は血が繋がっていません。
自分がプレイした初代の思い出も強かったため、なんとかして家系を繋げたいと思うようになっていました。
そこで登場するのがアドリアナと同学年のキッド・ヒーローズくん
。彼は初代Nとララの娘であるグレアーの息子です。アルクに似た顔も初代の血を彷彿とさせます。
彼とアドリアナを結婚させ、家系を繋げよう!と思い立ったのでした。
というわけで悩みに悩んだ結果アドリアナに継承することになりました。
アドリアナ・サトー (おおざっぱ コーク/ガアチ)子供に継承するまでのわずかな時間ですが、最初で最後の女の子プレイです。
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継承したとはいえ、それでも女の子を操作するのはどうもしっくりきません。
そのためアドリアナを操作するのは結婚と子作りだけにして、他は全てオートで時間を流しました。
本格的にプレイするのはアドリアナの子供というのは決めていたので、アドリアナはあくまでNPCという視点を持っていたかったというのが理由です。
唯一操作した部分を抜粋・・・
キッド
との結婚はアドリアナ本来の魅力では難しく、香水の力を借りました。デートの失敗も何度かあり、結婚したのは翌年10日になってしまいました(汗)
そして生まれてきたのは双子の男の子たち。
長男
ジャスティン (535年10日生、おちょうし者)次男
ユーキ (535年10日生、おちょうし者)オートで進めていましたが、名前は自分で付けました。
ジャスティンはサブ国でも活躍しています。継承はしなかったけど思い入れの深い子。別データでジャスティンをPCにして大荒れピーター国に移住してみたりしています(笑)
ユーキは文句なく継承を決めたかわいい子です。アラニス国のハリスさん?と同じ顔らしいですね。
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家族のこと
アドリアナをPCにしていたわずか5年ほどの間にユーリィの姉弟が相次いで他界してしまいました。
チェリンカ
は21歳くらいで、ハリー 二人とも結婚して子供も作れたのが幸いでしたが、姉弟の驚くほど早い他界にはユーリィもショックを受けたはずです・・・。
ハリーは元PC候補だった上、ショルグで何度も対戦したので寂しさもひとしおでした。
535年には2代目PCのショクリ
が死去。34歳まで長生きしてくれました。スベントレナはかなり前に亡くなっていたので、ようやく天国で再会できたといったところでしょうか・・・!
ショクリの後を引き継いだのはなんとユーリィ
でした。20歳で評議長に当選したのち、さらに武術大会で何度も優勝。どんどん活躍の幅を広げていきます。
父の姿に影響を受けていたのか、ショクリのように偉大な評議長になっていきました(笑)
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539年、ユーキが3歳で入学を迎えると共にプレイ権を引き継ぎました。
アドリアナは人生を勝手に決めたようで申し訳ないですが、早く結婚して欲しかった親心ということで・・・
これでようやく4代目までのふりかえりが終了しました。
しかし5代目入れて4代連続で4系PC。その反面憧れのサブリナ顔はなかなか生まれてくれません。
ユーキでも継承に困ることになるのですが、そのいきさつはおいおい書きたいと思います!