ショクリ
が521年を迎えたとき、娘チェリンカ
と息子ユーリィ
の成人式がありました。
ショクリからの継承は、本当は末っ子のハリー
にするつもりで、このころはパスワードを取るということも知らなかったので倍速で進めていたのです。
すると、チェリンカで「いいえ」を押して一息ついた瞬間、ユーリィで「はい」を押してしまったのです!!
当然リセットを考えたのですが、その年は前年4日くらいからセーブをしておらず、当時は一年やり直すことがめんどくさかったためユーリィに継承という次第になりました。
いわば、3代目PCは偶然の産物でしょうか(汗)
まあ将来コレ
かコレ
かでかなり迷っていたので、髪がある方がいいだろうとムリヤリ納得。
そんなこんなで突然に
ユーリィ・サトー (厳格な性格 ジマ/リム)
ほとんど覚えてないスタートを切ったのでした(笑)
================================================
全然何も準備していなかったプレイヤーは、嫁さん候補もユーリィの性格もよく分かっていませんでした。
ただ一つすぐわかったこと、それはユーリィが晩成タイプであること!!
いくら頑張って訓練してもレベルが上がらない・・・
ショクリ時代の上がりやすさに慣れている自分としては驚きでした。
当時は素質が低いことと勘違いして武術の活躍はないなと見限ったりもしました(汗)
ユーリィは武術レベルも低く性格も決して勤勉なものではなかったようですが、成人して早々にデートに誘ってくれる女の子がいました。
ミリル・ハガード (せっかち ミダ/ガアチ)
ハガードと言えば良家!!!
(と思っていたけどハガードは地元民の姓ではなく、システム姓らしい・・・)
完全にイメージだけでしたが、他に特に気になる子もいなかったのでミリルと恋人になることを決めました。
(あわよくば良家の血をサトー家に・・・という魂胆も)
とにかく彼女は積極的で、デートの約束は全部彼女任せ。それでも次の年の10日には結婚することができました。
================================================
子供たち
ミリルはとにかく肝っ玉母さんで、夜のパイなしで6人を生んでいます!!今考えると夜のパイがないのに奇跡的。出産直後とデート直後のコンボの凄さを知りました。
長女
リゼ (524年12日生、ワルガキ)
長男
レッグ (524年12日生、おちょうし者)
次男
アークス (526年14日生、おちょうし者)
次女
アドリアナ (527年16日生、ワルガキ)
三女
アンジェリカ (527年16日生、勉強大好き)
三男
エルヴィン (528年17日生、おちょうし者)
リゼとレッグ、アドリアナとアンジェリカが双子です。
アンジェリカを除く?全員がミリルの性格を受け継ぎ積極性高、勤勉性低の性格で、兄弟の誰一人として学校に通いませんでした(汗)まあ、全員しっかり結婚して武術で名を上げたのでよし。
ちなみにこの頃から引継ぎ時にいったんパスワードを取るという手段を覚えました(笑)
家族の話
おばのグレアー
(初代N&ララの娘)が、拾ってきた移住者のブルー・ヒーローズくん
と結婚。
アドリアナと同学年の子供キッド
が生まれています。
キッドは将来メイン国サトー家に関わってきます。
ユーリィが13歳くらいのとき、母親のスベントレナ
が20歳で他界してしまいました・・・。
母親に似て短命だった様子。そこまで似なくてもよかったのになぁ・・・
それでもショクリと結婚し、武術大会でも頑張っていたスベントレナ。1歳で起き上がったときの感動は今でも忘れません!
スベントレナを亡くしたあとのショクリ。
さすがはプルトのナイスガイだけあって割りとすぐ再婚しました(笑)相手は
アサ・ポーさん。
しかし結婚してまもなくアサさんにも先立たれてしまいました(22歳で・・・)。
ちなみにショクリはこの結婚で移住時の「ショクリ・ポー」という名前に戻りました。なんと不思議な巡りあわせ・・・。
================================================
ユーリィでのプレイは突然のものでしたが、ユーリィの人生を変えられたのはよかった。
実際ハリーはできる子だったし、NPCでも武術の才能を見事に発揮していました。ユーリィはただのNPCだったらあまり目立たない人生を送ったんじゃないかと思います(笑)
ただ兄弟の寿命が短く(二人とも20歳前後で死去)、プレイヤー的にはそれが残念でなりません・・・。
家庭でもミリルという積極的な嫁さんをもらう、子供を始めて6人も生むなどかなり楽しめました。特にミリルは寿命も長く、イメージ的には豪快な肝っ玉母さんでした(笑)最近は当たり前のように6人くらい産みますが、この時は部屋を所狭しと子供が走り回っている様子が新鮮でしたね~!
中の人によって人生が変わった人から一言・・・
「やはり中の人が入ると違う!!」
が521年を迎えたとき、娘チェリンカ ショクリからの継承は、本当は末っ子のハリー
にするつもりで、このころはパスワードを取るということも知らなかったので倍速で進めていたのです。すると、チェリンカで「いいえ」を押して一息ついた瞬間、ユーリィで「はい」を押してしまったのです!!
当然リセットを考えたのですが、その年は前年4日くらいからセーブをしておらず、当時は一年やり直すことがめんどくさかったためユーリィに継承という次第になりました。
いわば、3代目PCは偶然の産物でしょうか(汗)
まあ将来コレ
そんなこんなで突然に
ユーリィ・サトー (厳格な性格 ジマ/リム)ほとんど覚えてないスタートを切ったのでした(笑)
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全然何も準備していなかったプレイヤーは、嫁さん候補もユーリィの性格もよく分かっていませんでした。
ただ一つすぐわかったこと、それはユーリィが晩成タイプであること!!
いくら頑張って訓練してもレベルが上がらない・・・
ショクリ時代の上がりやすさに慣れている自分としては驚きでした。
当時は素質が低いことと勘違いして武術の活躍はないなと見限ったりもしました(汗)
ユーリィは武術レベルも低く性格も決して勤勉なものではなかったようですが、成人して早々にデートに誘ってくれる女の子がいました。
ミリル・ハガード (せっかち ミダ/ガアチ)ハガードと言えば良家!!!
(と思っていたけどハガードは地元民の姓ではなく、システム姓らしい・・・)
完全にイメージだけでしたが、他に特に気になる子もいなかったのでミリルと恋人になることを決めました。
(あわよくば良家の血をサトー家に・・・という魂胆も)
とにかく彼女は積極的で、デートの約束は全部彼女任せ。それでも次の年の10日には結婚することができました。
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子供たち
ミリルはとにかく肝っ玉母さんで、夜のパイなしで6人を生んでいます!!今考えると夜のパイがないのに奇跡的。出産直後とデート直後のコンボの凄さを知りました。
長女
リゼ (524年12日生、ワルガキ)長男
レッグ (524年12日生、おちょうし者)次男
アークス (526年14日生、おちょうし者)次女
アドリアナ (527年16日生、ワルガキ)三女
アンジェリカ (527年16日生、勉強大好き)三男
エルヴィン (528年17日生、おちょうし者)リゼとレッグ、アドリアナとアンジェリカが双子です。
アンジェリカを除く?全員がミリルの性格を受け継ぎ積極性高、勤勉性低の性格で、兄弟の誰一人として学校に通いませんでした(汗)まあ、全員しっかり結婚して武術で名を上げたのでよし。
ちなみにこの頃から引継ぎ時にいったんパスワードを取るという手段を覚えました(笑)
家族の話
おばのグレアー
(初代N&ララの娘)が、拾ってきた移住者のブルー・ヒーローズくん
と結婚。アドリアナと同学年の子供キッド
が生まれています。キッドは将来メイン国サトー家に関わってきます。
ユーリィが13歳くらいのとき、母親のスベントレナ
が20歳で他界してしまいました・・・。母親に似て短命だった様子。そこまで似なくてもよかったのになぁ・・・
それでもショクリと結婚し、武術大会でも頑張っていたスベントレナ。1歳で起き上がったときの感動は今でも忘れません!
スベントレナを亡くしたあとのショクリ。
さすがはプルトのナイスガイだけあって割りとすぐ再婚しました(笑)相手は
アサ・ポーさん。しかし結婚してまもなくアサさんにも先立たれてしまいました(22歳で・・・)。
ちなみにショクリはこの結婚で移住時の「ショクリ・ポー」という名前に戻りました。なんと不思議な巡りあわせ・・・。
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ユーリィでのプレイは突然のものでしたが、ユーリィの人生を変えられたのはよかった。
実際ハリーはできる子だったし、NPCでも武術の才能を見事に発揮していました。ユーリィはただのNPCだったらあまり目立たない人生を送ったんじゃないかと思います(笑)
ただ兄弟の寿命が短く(二人とも20歳前後で死去)、プレイヤー的にはそれが残念でなりません・・・。
家庭でもミリルという積極的な嫁さんをもらう、子供を始めて6人も生むなどかなり楽しめました。特にミリルは寿命も長く、イメージ的には豪快な肝っ玉母さんでした(笑)最近は当たり前のように6人くらい産みますが、この時は部屋を所狭しと子供が走り回っている様子が新鮮でしたね~!
中の人によって人生が変わった人から一言・・・
「やはり中の人が入ると違う!!」