こんにちわ! みー子です。


本日待ちに待った富士丸くんのとうちゃんが書いたエッセイ「ひとりと一匹」が手元にぃ~o(^▽^)o

穴澤 賢
ひとりと一匹 富士丸と俺のしあわせの距離

みー子は基本的に猫派です。

あの飼い主をご主人様と思わない小憎らしい態度がたまらんですにゃー

おなかすいた時と寒い時に猫なで声ですりすりされるとこの上なくしあわせラブラブ

今は無理ですがいつか猫ちゃんと暮らしたいな家

でも犬もかわいいですよね~わんわん

比較的猫派の人は犬も好き!動物全般が好きっていうひと多いと思います。


富士丸くんは猫ちゃんブログから見ていていっつもランキング1位の「富士丸 」ってなんじゃぁ!

と思って読み始めたのがきっかけ。 それですぐさまとりこに恋の矢 (白黒 だし~)

毎日富士丸くんの無邪気な表情にいつも癒されていました。

作者穴澤さん(とうちゃん)の小気味よい文章が「ふっ」っと笑えていい感じなんです。

もちろん第一弾のブログ本もゲット!あとDVDが出て、このエッセイは第三弾になるのかな?

ほんと糸井さんの「ほぼ日 」にも出るし大活躍ですよね。すごいぞ!富士丸ぅクラッカー


このエッセイは富士丸を知っていて、とうちゃんと一緒に疑似富士丸の飼い主になっている

ブログ読者なら号泣ものですあせるとうちゃんの富士丸に対するこの上ない計り知れない深~い愛情が

ぎゅぎゅぎゅ~ぅっと詰まった一冊です。

帯びの「俺は決して優しい人間じゃない。お前に会うまでは-。」からしてじわ~っと来るんだから

もうリリーさんの「東京タワー」よりも泣けちゃいます。胸が苦しくなったり、あったかくなったり桜


知らないひとはまずブログの中の富士丸くんに逢いに行ってみてはいかが?