ぐわー。
やっと電子書籍で購入できた!
古本がどこかで売ってないかな?って思ってたのですが、なかなか見つからず今日まで。
2008年に作者の氷室冴子先生が亡くなられて、それ以来ずっと気になっていました。
これは私が中学のときに愛読していたものです。
ライトノベルの走りともいえるコバルト文庫です。
中学1年生くらいから活字の、それも大人の小説を読むようになったのですが、やっぱり中学生では難しい内容も多くて、そんな時にコバルト文庫のものは気軽に読めて、更に普段読みなれている漫画に近い内容でかなりとっつきやすいものでした。
コバルト文庫なら1日で3冊は読める!それくらいライトでしたね(笑)
そんななかで、割と初期のころ(コバルト暦元年?)に手をつけたのが氷室冴子先生の本でした。
特にこの"なぎさボーイ""多恵子ガール"は思い出深いシリーズです。
この他に"北里マドンナ"なんて本もあります。
なぎさボーイ (集英社文庫―コバルト・シリーズ)/集英社

¥368
Amazon.co.jp
早速DLしたので、今夜はこれをお供にしよう。
だけど、一晩で読めるのかしら?今の私。
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中学1年生くらいから活字の、それも大人の小説を読むようになったのですが、やっぱり中学生では難しい内容も多くて、そんな時にコバルト文庫のものは気軽に読めて、更に普段読みなれている漫画に近い内容でかなりとっつきやすいものでした。
コバルト文庫なら1日で3冊は読める!それくらいライトでしたね(笑)
そんななかで、割と初期のころ(コバルト暦元年?)に手をつけたのが氷室冴子先生の本でした。
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