会社の仕事が忙しいです。

たぶんあと1週間もすると穏やかな感じになると読んでいるのですが……。


あとひと踏ん張りといったところでしょうか。


今週、会社のO氏に初代iPad貸してもらいました。
O氏はいち早く新しいiPad入手されたそうで、初代のiPadはO氏の姪御さんにあげようと思ってたらしいです。
姪御さんに渡す前にちょっと位なら貸してあげるよと……。

これは私が新しいiPad買うにあたり、まるで触ったことがないからとりあえずお店にでも行って触ってから買うなら買いたいなーと呟いたからなんです。


やっぱりさっぱりわかりませんね。

なんでしょこれ。

WindowsもAndroidも、マルチタスクというやつです。(Androidのマルチタスクは超怪しいですけど。)
それに慣れているので、開始と終了がはっきりしてないとなんとなくムズムズします。

iPhoneはシングルタスクってどこかで聞いたことがあったのですが、きっとiPadもシングルタスクなんだろうなと使ってみて思いました。

これはこれで、安心というか、懐かしい感じがしました。
Dos/V機ってシングルタスクでしたよね。
さすがにDos/Vの時代は私、コンピューターのことはさっぱり分かってませんでしたが、会社で使っているコンピューターがそのときひとつの仕事しかしないのは気づいていました。

マルチタスクにすると必要以上にコンピューターの性能を向上させる必要があるけれど、シングルタスクならある程度想定できる範囲で処理が行えるのかな?と、素人同然の私が想像してみたり。

そもそも、これ系の端末って、シングルタスクで十分なのかもしれない。

巷ではシングルタスクで不便を感じているヘビーなユーザー様がいらっしゃるようだけど、これらの端末の目的を考えるとシングルタスクで十分なのかな?と思います。

まあ、マルチタスクに慣れてますが……。

マルチタスクはマルチタスクの落とし穴があるしね。
自分がエキサイトして作業を行っていると、知らず知らずにいっぱいWindowが開いてたりして、なんか動きがおかしいな……と思っていたら、ハングしたとか……、データ保存できずにブラックアウトとか……、嫌な思い出も数々ございます(笑)


まだあんまり触れてないので、今後印象は変わるかもしれません。

なので、今週末いじり倒してみます。


初代iPad様。


書き出しと大きく話がずれましたねー(笑)


まあ、そんな感じです。