高校時代の恩師の現在の状況が分かりました。

現在、先生を助けてくださっている(面倒をみてもらってるっていうのが正しいのかもしれないけど、なんか使いたくない)芸術家の方と連絡をとることができました。

主に北海道で活躍されている方なのですが、とてもお忙しいその先生に、昨日はほとんど1日お時間を割いていただき、メールで先生のことたくさん聞かせてもらいました。



現在の先生の状態は詳しく書きませんが、外部からのアクションに対して受け取れる状態である(だろう)ということがわかりました。


まったく意識がないのかと思っていたので、良くない状態には変わりはないのですが、もしかしたら私達の気持ちは伝わるかもしれないという希望が湧きました。

これが分かったとたんに、もう、ほんとに自分でも成長してないなーって思ったりもしたんですが、入院してる人に寄せ書きを送るじゃないですか、あれが浮かびました。

お手紙を書いたり、元美術部員だけに未だに芸術系の活動をしてる人がいるので、最近の作品とか、高校時代のの作品とかの写真を送ってみてはどうかな?と、ピカーン☆とひらめいたんですよ。



そして今日は、今私が連絡とれる元部員に連絡とってみました。
というか、すでに先生が倒れたことは伝えていたんですけど。。。

そしたらどんどん連絡網のようなものが出来上がり、私が想像していたより多い人数でなにかできそうな感じがしてきました。

まだかかわってるのは、主要5人(私いれて)くらいだけど、それぞれ人脈というかつながりが切れてなくて、私が在籍していた3年間に部員だった人たちの相当の数の人たちに拡散できそうな算段になってきました。



こうやって何かアクションを起こしても、不発に終わるかもしれません。



だけど、うじうじ考えてても何も生まれない。

だから、がんばってみます。

後悔のないように!

なので先生!もう少し待っててくださいね。




アホだった私たちの事思い出したら、笑えるかもしれません!

もし気持ちが沈んでいたら、少し浮上できるかもしれません!



だから、がんばって取りまとめしてみます。