まだ生きているということまでは分かりました。

はあ、今週はいろいろ考えたらうるうるしてることが多かった。


でも、生きていることは分かった。
それだけでも…。

先生とつながりありそうな芸術家の方に飛び込みで連絡とって、Twitterで初めての[拡散希望]までしちゃったりして…(Twitterに関しては完全にROM専決め込んでたから、フォローワーもそれほどいなくて…ネットに潜り込むことに関しては消極的だから(笑))、そうこうしているうちに週末になり、今日やっと完全につながりのある方にたどり着いた。


これも先生が芸術活動していて、きちんと形に残していたからなんだなって思った。


倒れたのがもし私だったら、きっと誰も知らなかったと思う。
せいぜい家族が知っていて、職場の一部の人が知っていて、それで終わりだったと思う。


今は北海道に帰れないから、自分に何ができるのかわからないけど、なにかできないかと考えています。
私なんかはほんとに3年間顧問の先生だったってだけだから、多くの生徒の一人ってことだけだら、先生もしかしたら私の事覚えてないかも?なんて若干不安を覚えたり…。

だけどね、やっぱり高校時代の想い出は美しいのですよ。
文句なしに。
素で世界に乗り込んでやろうじゃないか!位の心持で生きていた時代なんですよ。
簡単に切り離せないのですよ。


だから、何ができるのかわからないけど、何かほんの小さなことでも何か…。


どうか八百万の神様、どなたか私にお力をください!