2006年 アメリカ映画
(2000年の韓国映画のリメイクだそうです。どうりで・・・。)
キャスト:
キアヌ・リーヴス
サンドラ・ブロック
クリストファー・プラマー
ディラン・ウォルシュ
ショーレ・アグダシュルー
監督:
アレハンドロ・アグレスティ
製作総指揮:
メアリー・マクラグレン
アーウィン・ストフ
デイナ・ゴールドバーグ
ブルース・バーマン
ネタバレが気になる方は以下は読まないでください。
確信に触れる部分は書かないつもりですが、
どの程度が確信に触れる部分か個人差があると思いますので・・・(笑)。
素敵なラブストーリーでした。
(ラブファンタジーという感じですかね。)
ストーリーを簡単に書きますと、
湖畔の素敵なお家に住んでいた主人公ケイト(サンドラ・ブロック)が、
引越しすることになり、次に住む住人に宛てた手紙を郵便受けに入れるのですが、
何故か受け取ったのは2年前の住人アレックス(キアヌ・リーブス)だったっていうところから始まり、
いつの間にか2人は打ち解けて文通をするようになり・・・。
2人は会いたいという気持ちになり、会う約束をしますが、
約束した日にアレックスが現れず、ケイトは次に会う約束をしようとせず、
挙句の果てには「もう手紙をよこすな」と言ってしまいます。
2人の手紙が2006年と20004年を行き交い、ラストは本当にハラハラしました。
手紙が郵便受けで2006年と2004年を行き交う時点で、ファンタジーなのですが、
過去って言っても、たった2年なので、観ている側としては変に納得させられました。
(「たった2年なら、会おうと思えば会えるんじゃん」って感じにです。)
まあ、面白かったです。
(また観るかといえば、観ないかも知れない感じの映画でした。)
大きく脱線しますが、私、キアヌ・リーブスさん好きなんです。
「マイプライベート・アイダホ」からのファンなので、
かれこれ20年(1991年作品)弱のファンです。
この映画も本編よりも、観た時の状況のほうが思い出深い作品で、
ビデオが出てすぐに借りて観たと思うのですが、内容はさっぱり覚えてないのですが、
印象深い映画です。
当時付き合っていた彼氏と観たのですが、
なんの下調べもせず「リバー・フェニックス」が出演している映画というだけで、
観始め・・・、映画の途中から「一人で観れば良かった」と後悔し続けていて、
そのせいでストーリーはさっぱり頭に入りませんでした(笑)。
まあ、若き日のよき思い出です。
そうそう、キアヌさん、何故彼が好きかというと、顔もさることながら、
とても分かりやすい俳優さんだと思います。
だって、やる気のある映画のときと、そうでないときがとっても分かり易いから。
お気づきの方もいると思いますが、彼が小太りな時は、やる気のない映画だと思います。
役作りっていうのもあるのかも知れないけど、やっぱり小太りは着目点だと思います。
そして、本作品は・・・。
小太りでした!
イルマーレ [DVD]

¥1,989
Amazon.co.jp
(2000年の韓国映画のリメイクだそうです。どうりで・・・。)
キャスト:
キアヌ・リーヴス
サンドラ・ブロック
クリストファー・プラマー
ディラン・ウォルシュ
ショーレ・アグダシュルー
監督:
アレハンドロ・アグレスティ
製作総指揮:
メアリー・マクラグレン
アーウィン・ストフ
デイナ・ゴールドバーグ
ブルース・バーマン
ネタバレが気になる方は以下は読まないでください。
確信に触れる部分は書かないつもりですが、
どの程度が確信に触れる部分か個人差があると思いますので・・・(笑)。
素敵なラブストーリーでした。
(ラブファンタジーという感じですかね。)
ストーリーを簡単に書きますと、
湖畔の素敵なお家に住んでいた主人公ケイト(サンドラ・ブロック)が、
引越しすることになり、次に住む住人に宛てた手紙を郵便受けに入れるのですが、
何故か受け取ったのは2年前の住人アレックス(キアヌ・リーブス)だったっていうところから始まり、
いつの間にか2人は打ち解けて文通をするようになり・・・。
2人は会いたいという気持ちになり、会う約束をしますが、
約束した日にアレックスが現れず、ケイトは次に会う約束をしようとせず、
挙句の果てには「もう手紙をよこすな」と言ってしまいます。
2人の手紙が2006年と20004年を行き交い、ラストは本当にハラハラしました。
手紙が郵便受けで2006年と2004年を行き交う時点で、ファンタジーなのですが、
過去って言っても、たった2年なので、観ている側としては変に納得させられました。
(「たった2年なら、会おうと思えば会えるんじゃん」って感じにです。)
まあ、面白かったです。
(また観るかといえば、観ないかも知れない感じの映画でした。)
大きく脱線しますが、私、キアヌ・リーブスさん好きなんです。
「マイプライベート・アイダホ」からのファンなので、
かれこれ20年(1991年作品)弱のファンです。
この映画も本編よりも、観た時の状況のほうが思い出深い作品で、
ビデオが出てすぐに借りて観たと思うのですが、内容はさっぱり覚えてないのですが、
印象深い映画です。
当時付き合っていた彼氏と観たのですが、
なんの下調べもせず「リバー・フェニックス」が出演している映画というだけで、
観始め・・・、映画の途中から「一人で観れば良かった」と後悔し続けていて、
そのせいでストーリーはさっぱり頭に入りませんでした(笑)。
まあ、若き日のよき思い出です。
そうそう、キアヌさん、何故彼が好きかというと、顔もさることながら、
とても分かりやすい俳優さんだと思います。
だって、やる気のある映画のときと、そうでないときがとっても分かり易いから。
お気づきの方もいると思いますが、彼が小太りな時は、やる気のない映画だと思います。
役作りっていうのもあるのかも知れないけど、やっぱり小太りは着目点だと思います。
そして、本作品は・・・。
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