今まで一番開き、一番活用していたページは「Google」でした。

皆さん良く使いますよね?
私は「Google」のヘビーユーザーです。


えー、しかしこの1ヶ月ほど、一番使うウエブサイトは「Yahoo!翻訳」です。

今まで「エキサイト翻訳」のお世話になっていたのですが、
Yahoo!翻訳」の方が何かと便利だったので、こちらに変えました。

なんといっても「対訳ハイライト」が凄く便利です。
とりあえず日本語を入力して、翻訳してもらいます。
そして結果が表示されると、翻訳された英文が画面右側に表示されるのですが、
ページの下の方に進むと、「対訳ハイライト」が出てきます。

(「原文または訳文中の語句にポインタをあわせると(マウスオーバー)、
どの語句がどのように訳されたのかを語句のハイライト表示で確認することができる機能
」だそうです。)

仕事でこの翻訳機能を使っているのですが、仕事の関係上、特殊な使い方をする表現が多くて、
この翻訳機能を使っても、思った通りの訳になりません。

それで活躍するのがこの「対訳ハイライト」。

私自身英語のレベルがかなり低いので、自分で文章を組み立てるのはちょっと難しいのです。
(お恥ずかしい。)
でも、出来あがった英文を見て、少々カスタマイズしながら英文を作成しています。




この英語くんのお陰で、私の仕事のパフォーマンスはかなり低下していると感じています。
はあ、なんとかしなければと焦るばかりのですが、
慣れるのにはもう少し時間が必要な気がします。
(「英語苦手」なんていっている場合ではないくらい追い詰められてます(笑)。ひー、ヤバイわ~。)

基礎英語を勉強しなおしていますが、一夜漬けでなんとかなる問題でもなく、
こればかりは地道にコツコツするしかないですね。
(雇用先がいつまで寛大な態度をとってくれるか?っていう話もありますが・・・。)

頑張ります。


-------------余談-------------

先日、このWeb翻訳機能を使っていて面白い翻訳と出会いました。

「ノートパソコンのバッテリーを不具合のため交換した」という英文を、翻訳機能にかけたら、
「ピッチャーとキャッチャーを交換した」っていう和訳が出てきたので、
仕事で追い詰められていたのですが、若干和みました(笑)。

でも残念なことに、どうやってこの翻訳が出てきたか記録してなかったので、
家でいくつか試してみたのですが、同じ翻訳が出てきません。

もう一回見たかったな~(爆)。

こういう楽しみを見つけつつ、英語と向き合って行きたいと思います。

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