タイトルって案外難しいよね?
どもー^^
今日は朝から久しぶりにテニスしてきましたwwwwww
あまりにも打てなかったもんだから吃驚!!
でも妹をコテンパンにしてきましたbb
暑い!!
最近タイトルがおもいつきませn
なんでタイトル書かなきゃだめなのさ!←逆切れ
そんなことより小説ですよねwwwww
わかってます、こんな愚痴は誰も見たくないのはbb
自分でも書いてて嫌になってきちまう・・・
でわ、気持ちを改めてどぞwwwwwwww
目を覚ますと雲ひとつない快晴
木々が風に揺られ、鳥達が楽しそうに歌っている
でも、あの日と決定的に違うことがある
それは蝉が鳴いていること―――。
超克の桜 ~375年の秘められた想い~
「ところであんた、名前は?」
右目を黒い眼帯で覆っている美青年が唐突に聞く。
さっきの出来事にまだ気持ちの整理がつかない瑞希は殆ど放心状態だった。
「聞いてるか?」
少し不機嫌そうにもう一度尋ねられ我に返る。
「え・・・?」
「なんだよ、聞いてなかっ・・・・」
「政宗様、名を聞く時はまず自ら名乗るのが礼儀でございましょう。
この小十郎、貴方様をそのような礼儀知らずに育てた覚えはございませぬ。」
小十郎と名乗る男が政宗と呼ばれる青年に静かに一喝すると自分に向き直り、
「先程の彼の無礼は私が代わって謝りましょう。
彼はここ奥州を治められている伊達政宗、
私は彼に仕えている片倉小十郎と申します。」
「ふんっ!」
政宗がつまらなさそうに鼻をならす。
・・・伊達政宗?
確かあの日、誕生日と聞いていた戦国大名・・・。
それじゃあ隣にいる片倉小十郎という男は・・・。
「まさか・・・あの有名な!?」
思わず声を張り上げてた。
でもこれではっきりわかったことがある。
自分がタイムスリップして戦国時代に来ていることを―――。
「なんだ、俺の事知ってたのか。」
少し満足げに笑う政宗を尻目に、再び小十郎は話し始めた。
「知っているなら話が早い。長々と話す手間が省けた。
では、改めて聞かせてもらおう。名前はなんという?」
その質問が今度はしっかり自分に向いてるものだと確信すると、
「瑞希です、蒼風 瑞希といいます。」
力強く答えた。
すると、政宗が
「瑞希か。男のクセに変わった名前してんだな。
まあそんなことはどうでもいいんだが、
小十郎、蒼風って姓の家ってあったか?」
(え、今男って・・・?)
「いえ、小十郎も初耳でございます。」
この時初めて、髪の毛を短く切ってワックスで遊んだことを後悔した。
まさか、男と思われるなんて想像もしなかったから。
「あの、男じゃな・・・・」
「瑞希といったな。
家族はどこにいるかわかるか?」
訂正しようとしたが遮られ、小十郎から新たな質問を出される。
家族・・・。
タイムスリップしてしまったのだから、いないのも同然だろうと思い
「・・・いません。
戦に巻き込まれて俺を守る為に死にました。」
もう訂正の仕様がないと悟り、男に成りすます。
「っ!!
そんな辛いことを聞いちまってすまねぇな。」
「いえ、そんな事聞くまでわからないんだし・・・。」
なるべく明るく、でもどこか寂しげに答える。
「ってことは、一人でここまで逃げてきたのか?」
突然、政宗が聞いてくる。
「はい。」
曇りのない声で私は答えた。
うぬぅ・・・。
今回は会話が多いな((
駄作だorz
この小説はいつ終わるのだろうか・・・
先行きがまったくと言っていいほどみえn
そんなことより寝ようかな
昨日よりは頭痛がマシになったのだが
突然痛みに襲われるからやっぱり怖いwwwwwwww
でも明日はおばあちゃんに難波へ連れて行ってもらいますbb
誕生日プレゼントを買いに^p^
もう15年生きてきたのか、早いな((
まあそんな事なんで
のしのし