ニコニコ皇居ラン デビューしました。


職場で一緒に走る人を募って、一昨日はその初ランを行いました。ランの後は、皆で居酒屋でジョギングクラブの結成式兼飲み会でした。


仕事場が東京駅近くなので、、仕事を早めに切り上げて皆で皇居ランへ・・・。


まず、皇居ランで有名な半蔵門のバンデュージュという銭湯まで地下鉄を乗り継いで行き、そこでランニングウェアに着替えて走り出しました。みんなそれぞれのペースで、夜の皇居ランを楽しんでいたみたいです。


走るのに自信のなかったひとも、一周5キロを走りきって、うれしそうでした。みんな、結構感動してたらしい、、、私も純粋に楽しかったです。ドキドキ なんといっても、外を走るのは気持ちがよかったです。


私は近眼なので、めがねをはずして走ったらすべてがピンボケでしたが、夜の東京はとてもきれいだった、ということでした。。。


それにしても、皇居ランナー、沢山いますね。走っていると、早い集団に何度も追い越されました。早い人たちは後姿がすごく"fit”してて、かっこいい。走りこんでいるなぁという感じ。スリムでスタイルがいいですね。めざせ、あの人たち!って感じ。


女性ランナーが多かったですね。今、ランニングが流行っているのでしょうね。女子マラソン、日本は強いし。


着替えをした銭湯もそこにいる人はほとんど皇居ランナーという感じで、ほんとすごかった。身動き取れないくらい混んでました。


走り終えた後は、銭湯のお風呂で暖まり、その後は銭湯の近くの居酒屋で飲み会兼ジョギングクラブ結成式を挙げて盛り上がったのでした。走った後のビールはまたおいしいですね、これもまた感動でした。


夜のあかり、続けていこう、皇居ラン!!チョキ

ひらめき電球寝る前にストレッチにひひっと思って、ラグの上でストレッチをしながらテレビをつけてみると、デジタルネイティブの特集をNHKでやってます。


もう寝る時間、、、なんだけど、でもデジタルネイティブの話を聞いて少し興奮してしまったので、ブログ書いてます。


デジタルネイティブって、言葉は聞いたことはあったけど、実際どんなのかはこれまで良く知りませんでした。


で、今テレビで知ったわけなんですが、「デジタルネイティブ」とは、インターネットがなかった時代を知らない世代の人々のことを言うのだそうです。生まれたときから、インターネットがあった人たち・・・大体1990年頃以降に生まれた人たちのことでしょうかね。


「戦争を知らない子供たち」っていうのは私たちほとんどの世代ですし知ってましたけど、デジタルネイティブの人たちって、「インターネットがなかった時代を知らない子供たち」なのですね。。


デジタルネイティブの人達って、すごい!!目


14歳のインドに住む男の子が、インターネットで情報を収集してカードゲームソフトを作ることを思い立ち、SNSを通して大人のデザイナーを雇い、ソフトを完成させて会社を興してビジネスをやってる、なんていうのが紹介されていました。


デジタルネイティブの人達は、現実の世界とネットの世界を区別して捉えていないんだそうです。両方が現実と言うか、両方あるのが普通と言うか・・・・。 うーん、、なるほど、なんとなく、わかる気がします。


昔、「AKIRA」っていう映画がありましたが、それに出てくる超能力を持った子供たちと少しダブってしまいました。


私もデジタルネイティブになるぞ!って、、、無理か・・・・。。生まれたのが早すぎました。ならば、デジタルネイティブ”みたい”になるぞ!って、ことで、これから少しずつネット社会にトライしていこうかなと思ったのでした。


それではまた、GOODNIGHT!ひらめき電球

にひひ皆様、はじめまして。

今日からアメーバブログをはじめます。


「the 何々 Way」っていうのが最近よくありますよね。


わたしもそれにならって、『私の道 "the KARATE Way"』をタイトルにしました。これは、ちょうど「the Ruby Way」っていうrubyのプログラミングの本を読んでいたところでもあって、その「まえがき」に印象に残る文章があったので、それで、こういうタイトルにしました。


その印象に残った文章をここで引用しますね。


『古代の中国では、特に哲学をはじめとする人々が、世界とすべての存在には根源があると考えていました。それは、具体的な言葉で語ることも、説明することも、描写することもできないものです。中国語ではそれらは「タオ」と呼ばれ、日本語では「道」と呼ばれました。それを英語に訳すと「Way」になります。柔道、剣道、空手道、合気道の「道」です。それらは柔術であるだけでなく、哲学と生き方を含んでいます。

 同様に、プログラミング言語Rubyにも哲学と考え方があります。Rubyは別の考え方を啓発し、プログラマが作業に喜びを見出せるようにします。それはRubyが日本で開発されたからではなく、プログラミングが人間(少なくとも一部の人間)にとって重要であり、Rubyの目的が人々の生活を向上させることだからです。』


このまえがきの言葉、とても感動しました。


私の興味のあることには、空手道があり、そしてプログラミングがあります。空手は極真空手であり、プログラミングは今のところRubyでのプログラミングです。


これからこのブログでは、空手のことや、プログラミングのことなどをブログ読者のみなさま公開していきたいと思います。


まだまだ空手もプログラミングも未熟者ですが、よろしくお願いします。