共産主義の足音が次第に大きく聞こえてくる今日この頃ですが、
そのような時代に、
ナイーブであること
例えば、政府が国民のために政策を推し進めていると考えるような心構えでいることは、とても危険なことですね。
昨日(2022年12月23日(金))のYahooニュースに、「オミクロン対応ワクチンの接種率32%で日本がG7トップに」という記事がありました。
このような記事を読んで、どう感じるか。その人の持つ情報量とその内容によって感じ方は2つに分かれるでしょう。つまり、
「恥ずかしい」と思うか、
または
「誇らしい」と思うか。。。
私としては、「恥ずかしい」と感じる方が多いことを望みますが・・・。コメント欄をみると、案外、「恥ずかしい」と感じている方が多いようなので、少しほっとします。
一方で、
今日2022年12月24日(土)のYahooニュースでは、「ワクチン接種率伸び悩み オミクロン対応32%」というタイトルの記事もありました。
伸び悩みであることは、よいことですが、
それでも、この記事の写真の方のように、未だに「新型コロナ(フェイク)ワクチン」の接種を受けに行く人々がいるのは、驚きというか、理解できないです。
おそらく、未だに
「Covid "bioweapon" jabs 」
を受けに、自ら進んで、接種会場やクリニックに赴く方々は、基本的に、
「情報不足」
なんだと思います。あるいは、情報は沢山あっても、それが主に「テレビ」とかの「主流(プロパガンダ)メディア」からの情報で、いわば、
「誤情報」 "Misinformation"
ばかり、受け取っているのでしょう。政府や主流メディア側からすれば、ワクチン反対、というようなことを言っている人々の情報の方が、誤情報だということになるのかもしれませんが、
「共産主義の世の中では、全ての言葉の意味が、『逆』になる」
という法則に当てはめれば、政府や主流メディアが「誤情報」というものが、まさに、真実であるということになりますね。
したがって、政府のいっていることや、テレビで御用学者が言っていることは、
「頭の中で、真逆の意味に変換してから、理解する」
必要があります。すなわち、
「安全」→「危険」
「マスクは感染予防に効果的」→「マスクは感染予防に効果なし」
「ワクチンがあなたとあなたの愛する人とあなたの家族を守ります」→「ワクチンはあなたとあなたの愛する人とあなたの家族に害を与えます」
というように。
あと、日本人がG7でトップという理由には、
「言語バリア」
の問題もあると思います。
海外の代替メディアの情報が入ってこないということです。通常、「英語」で配信されていますから。
このCovid fake vaxの接種は、海外の方が日本よりも数か月早く始まりました。ですから、日本に導入された頃には、すでに海外の代替メディアでは、Covid fake vax接種後の死亡例や、重篤な副作用の例(顔面麻痺、下半身まひ、身体の筋肉が勝手に動く、等)が報告されていました。
そういう意味では、日本人は、他の国で起こっていることを見てから、自分達はどうするかを判断することができる有利な状況にあった、といえるのですが、
いかんせん、ほとんどの日本人は、その情報を得られませんでした。なぜなら、言語バリアがあったから。。。
なかには、海外のそのような代替メディアの情報を、日本人に伝えようとして、英語の動画を、日本語字幕を付けて、紹介してくださる方々もいました。
それでも多くの日本人はテレビや新聞や、Yahooニュースなどが主な情報源であったのでしょう。この言語バリアの問題、とても深刻ですし、残念です。
ですから、私も海外の代替メディアの情報をよく見ているので、できるだけ、日本の皆様にもそれを日本語にしてお伝えできたらよいなと思います。
中村篤史先生のNoteでも、海外のサイトの情報(HVPワクチンに関するもの)が中村先生による「字幕付き」で紹介されていました(感謝)。
今日も最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
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