今日もこんなニュースがYahooニュースに出ていましたが、

 

 

1つ前のブログで書いたように、こういうニュースが主流メディアに流れるのを頻繁に目にするというのは、やはり、潮目が変わってきたのか。。。でも、このニュースはすぐに削除されてしまいそうな雰囲気がありますが(すでに見つけにくくなっています)。

 

昨日は、厚生労働省からCovid fake ワクチン接種後死亡例の情報が更新されていましたが、

 

 

単純にすべての死亡者数を足すと、1,969名(ファイザー:1,758名、ファイザーBA.4-5:1名、モデルナ:208名、アストラゼネカ:1名、武田:1名)になりました。実際には重複計数例などもあるので、もう少し少ない数字になると思いますが。それでも、報告されている接種後死亡例だけで、2,000名近くになるわけですから…。このように死亡例の報告が厚生労働省のサイトで誰でも見られるように公開されていることから、冒頭のヤフーニュースで亡くなった方にCovid Jabを接種した医師は、これだけの死者がでているのを知らなかったとは言えないでしょうね。

 

同意書(consent)にサインをしているから、という理屈は成り立たないのではないかな。それが成り立つのは、このワ○チンが危険であるということをきちんと説明していた(informed)場合でしょう。しかし、ほとんどの場合、死ぬかもしれないことは知らされていなかったのではないかと思います。「安全で効果的」と標語のように宣伝されていましたし…。

 

関連する動画を見つけましたので、以下にリンクを貼り付けます。

 

 

 

 

打ったら死ぬかもしれないワ〇チンであることを知りながら打つのは、確信犯的な犯罪行為になりますね。これを打っている医師だけではなく、これを未だに推し進めている政府や、関連の医師会や、専門家グループや、メディアなど、もはや(知っててやっている事実から)逃げられないのではないかと思います。

 

今日は、海外の代替メディアサイトを見ていましたが、偶然、同じようなことを言っているインタビュー動画がありました。ルーマニアで3歳半の時に両親とともにナチスに家を追い出され、そのままウクライナにあった強制収容所へ送還され、そこで悲惨な人間性を体験した方のインタビューでした。

 

 

 

 

当時も医学がユダヤ人のホロコーストのために利用され、それに深く関わった多くの医師が、のちにニュルンベルク裁判で裁かれたそうです。インフォームド・コンセントという概念はこの裁判の中から生まれたんですね。

 

マスクについても、動画の中でコメントされていましたが、私も以前のブログで書いたように、マスク着用のような意味のないことを強制されて、それに従順に従うというのは、ナチス時代に多くのドイツ国民が示していた態度と同じだということです。それが、ナチスのような独裁政治(共産主義といってもよい)の台頭を許してしまったのですね。

 

なので、何度もしつこいようですが、日本人は、マスクを着用する意味について、もう少しよく考えたほうがよいと思います。あなたの従順度が支配者側から試されているんですね。そうは思っていないかもしれませんが。日本人て、クリスマスの意味や、ハロウィーンの意味を知らずに(ハロウィーンは悪魔教の悪魔崇拝の儀式ですから)、無邪気に祝ってたりするところがあるので、マスク着用についても同じように無邪気すぎるというか、ナイーヴ過ぎるのではないでしょうか。

 

今日も最後まで、読んでいただきまして、ありがとうございます。

 

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