タイトルだけみると、色んな期待をするのでは?
と思うけど、
確かにあのシステムの活用方法を間違えたらとんでもない事に
なるかもね( ̄Д ̄;;
って何のことだ?って感じだけど、清水玲子が描く「秘密」。
久々に新刊が出たので、カフェでケーキを食べながら(注文後に
後悔したけど、この内容で食えるかって
)
即読みしちゃいました。
いや~正直、2巻の巻末話で終わりか?って思ってたので
3巻が出たのは正直驚きでしたが、事件も重く描いてるし、猟奇的な
要素もより精密だし、読み応えは今回も![]()
しかも、最後には「あったかいもの」をちゃんと残してくれてるし、
流石っすね![]()
