詩昔、彼女は笑ってたそれはホントウのことででもウソだったんだあ の時、知ることもできたのに知ろうとも、しなかったんだ手を伸ばして心の壁にそっと触れる壁を破るのはカンタンでとても難しいそれでも、手を伸ばすよあの日、答えられなかったこと届けるために君の手を離さぬように届けるよ