に走って乗り込んできた女性。


背は155cm位かな?


栗色のボブで薄いピンクのTシャツ着て。


彼女は座ると定期入れの中に大事そうに持っていた鍵を入れました。


そしてそれを自分の顔に少し寄せて


ギュッと握った瞬間、


ニコッ(*^_^*)


きっとこの鍵は彼女にとって嬉しい物だったに違いない!


大好きな彼の部屋の合鍵でしょうか?!


彼女の笑顔がずっとずっと続きますように・・・


恋愛って素敵だな~なんて


もう合鍵だと決め付けている私(笑)


でお節介なおばちゃんの電車の中での独り言でした。


チャンチャン(笑)