衣替えが全く手つかずで、
寝具も未だに夏仕様のままです
この連休は毎日仕事なので、
また平日にのんびりと何処かへと行きたい。
けれど、
何処かへいきたいと言っている前に
衣替えをササッと済ませないと


今年の夏は着なくなった服がいくつか
あるので、処分をしたいとね
無理して処分する必要もないけれど、
肌寒くなる前に衣替えは済ませたい

最近放送されているドラマは
全然見ていなくて、話題には全くついて
いけていない私。
以前もお話をしたかもしれませんが、
お気に入りのドラマや映画などしか見ない。
そう決めているのではないけれど、
なんだかいつもそうなっちゃう。
そういう傾向が強い私は、
何かしら抱えているんだろうか。
と思いイロイロ調べてみて。。。。
かなり前に放送していた解剖医のドラマを
ご存知でしょうか。コレも何度か
見返しているドラマの1つ。
その中で家族との在り方に触れられていた
シーンがありました。
話せばきっと解ってもらえる、
そう思って向かったものの現実は全く違い
受け入れられなかったシーンがありました。
ドラマでもあるように現実でもそれはある。
私が家族と距離をおくのもある
出来事があって、綺麗事ばかりでは
ないからこそこうなってしまった。
今はどうすべきか?
と悩んだ時もあったけれど、
こうして今は距離を置いている事の方が
今の私にとってはいいのかもしれない。
いつの日か『あの時にこうしていれば』
と思う事はきっとあると思うけれど、
そういう時期ももう過ぎていると思う。
去年の今頃は、
叔母が旅立ったと連絡がありました。
私の父が旅立ってからもう10年以上は
経っていますが、それ以来は個人的な
親戚付き合いもとっていなかったですから、
叔母の子ども(私にとっては従兄弟)に
あったとしても顔がわからないレベルですし、
何より私の母との私のキョウダイには
会いたくはなかったという理由で欠席を
してしまいました。
父とも10年以上もまともに話を
してこなかった私だから、
端から見れば逃げ回っているだけ。
疎遠になって経過した今も
何も変わらずに過ごしているけれど、
通勤途中の道端で見かける曼珠沙華をみかける
とそんな事を思い出してしまうのです。
曼珠沙華の花言葉
情熱、独立、再会、悲しい思い出