専業主夫→起業家が書き倒す!「レガリスのムコウガワ」 -21ページ目

遅刻しますた

寝坊した~!遅刻しますた。
わずかに1分…悔しいっっ!
駅から会社まで、歩いて10分の所を4分で走りきりましたが、
一歩及ばず遅刻でした。
幸い、「遅延証明書」が出てたので「認可遅刻扱い」ですが
遅刻は遅刻。しっかり履歴が残ります。
目覚し時計をブッ叩いて消した記憶があるだけに、いかんともしがたい…
せっかくゲロ吐きそうな位、走ったんだけどなぁ。
明日はしっかり起きます。あんなに走りたくねぇ(笑)。

ネタが無いときゃ食べ物ネタで

本日も昼飯ネタです。

昨日のリベンジは置いといて、職場の同僚と気になってたラーを食しました。


代々木駅前にある「でっかい餃子 曽さんの店」です。

http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13021680/



↑台湾ワンタンメン。


ピリ辛で美味かったです♪

このお店のウリである、餃子を食べれなかったのが残念…

さすがにニンニク臭で職場に戻る訳にはいかないもんで(笑)。


皮から手作りの肉汁タップリ餃子だそうで、小龍包並みのサイズ。

近い内に食べます。

皮の生地を棒状にして、一つ大にちぎって麺棒で丸く伸ばす。

こんな作業が見えましたが、この「ちぎる」時に「パチンッ!パチンッ!」と小気味良い音が!

小麦粉ちぎるのに「パチンッ」って…凄すぎ。

かなりのモチモチ感と、「旨みを逃がさないぜぃ~」という意気込みが感じられます。

このお店も再来店に決定。餃子食いてぇぇ!

アボガドサンド…不覚!

最近、グルメブログとなりつつある、当ブログ。

今日もお昼ご飯情報でございます。


代々木駅近くの路地裏に、半地下でガラス張りの食堂があります。

チト薄暗いのが気になる。

看板には「日替わりランチ¥800」の文字。

外にはカレーの良い香りが漂っています。


何にせよ、初めてのお店に入るのが好きなので、迷わず突入しました。


が…

メニューを見て絶句。

トーストとサンドウィッチしかねぇぇ~悔し泣き

えぇぇぇ~!カレーは??日替わりランチわぁぁ??

店内にもカレーの匂いするのによぅ~。

目の前のガラスの向こうでOLさん、カレー食べてんじゃん~!


違う店でしたとさ…


泣く泣く「アボガドサンド¥600也」を食べて出ました。

す、少ねぇ。全然足りねぇ。


店の外に出て気付きましたが、一つのフロアをガラスで仕切って何と3つの小さい店舗がシェアしてました。

入り口も3つ。に、しても分かりづれぇ~。

確かに美味かったよ、アボガドサンド。でも不覚。明日はリベンジじゃい!


東武博物館 向島→浅草

今日は「東武博物館」へ行ってまいりました。

http://www.tobu.co.jp/museum/index.html


東武鉄道が運営する、電車とバスの博物館です。

首都高で向島線、向島で降りて五分。


去年末に「中央環状線(新宿~池袋)」が開通しましたね。

開通以来、初めて環状線を走りました。

日曜日だってのにガラガラ♪

道路族の恩恵に預かりました。

休日昼間の4号新宿から竹橋JCまでに渋滞0って凄いです。

帰りもノンストップでした。

こういう道なら、作る意義があるよな~何て思いましたとさ。


さて、東武博物館ですが、想像以上に広く、展示物も面白い物が多かったです。



↑これはレールを走る原付自転車。

初めて見ました。

二人乗りで足こぎ&エンジン付きです。

昭和40代のものだそうです。

これでエッチラオッチラ走ってたんですね~。




↑かなり広い館内。

掃除も行き届いて清潔でした。


ひとまわり後、せっかくだから東武鉄道に乗るか!

と言うことで隣接する「東向島駅」へ。

路線図を見ると、浅草まで3駅!

「浅草でお煎餅買って帰ろう!」という運びとなりました。


定番の雷門。

相変わらず混んでおりました。


仲見世を巡って、顔より大きいお煎餅を買って帰宅しました。

息子はと言えば、東武鉄道の特急「スペーシア」や「りょうもう号」が見れて終始ご満悦の様子。

帰宅後は件のデカ煎餅を一枚ペロリとやっつけました!

ご飯は食べず。当たり前か(笑)。


車で3~40分。浅草観光も出来るし、オススメです^^





予測だけど、まぁ間違いない

以前、マイミクの「かずー」言ってました。

「電車通勤してると、人間の悪いトコが見えてイヤな思いするよね」と。

渋谷のスタバだったかな。


電車通勤を始めて、僕も毎日見る羽目に。

割り込み、突き飛ばし当たり前。朝から気分悪いッス。


僕よりふた周りは年いってるかな。ホームで電車待ってたら、

チョッとずつチョッとず~~つ僕の前にネジ込んでくるオジサンがいるんですよ。

もうね、ホトホト格好悪い。

そんでね、僕は大袈裟に一歩引いた訳ですよ。

ガバッと前を空けた訳ですよ。「どうぞ」ってなもんですよ。

「あなたが割り込もうとしてるの知ってますよ」と言わんばかりに。


……入りましたね。前に。当然の様に。ヤレヤレ。


かと思えば、同じ日の帰り。

網棚に荷物を乗せたかったのですが、届かないって状況。

隣りにいた白髪まじりのおじちゃんが、手伝ってくれまして。

他の人の荷物をずらして、僕のを押し込んでくれたりして。

嬉しかったなぁ。


前者は、きっと、家に帰っても居場所がなく、職場でもロクな仕事出来ないでしょ。

後者の方は、きっと幸せな人生送ってる事でしょう。


心は行動に出ると思う。

「赤の他人」に対してなら、なおさら。

上司や恩人の前には割り込まないでしょ。

逆に家族、知り合いなら荷物置くの手伝うよな。


「人の振り見て我が振り直せ」母ちゃんによく言われたわ(笑)。