笑う人私が苦しめば苦しむ程喜び笑う人がいるという思いは病的なものであり、注意すべきことかもしれません。知らない間に格付けされ比較され、裁かれてこちらが反論すれば、私の方が悪者扱いをされます。反論はまるで壁に向かって投げているようで、ぶつかりこちらへ帰ってくるみたい。このような場所で私の心情を表現することが間違いだったかも。面白く揶揄され、からかわれ使われて、上から目線で癒しと力を与えられることは一体何の意味があるのか、わかりません。そうしてこんなことを書けばさらに笑う人がいるでしょう。