罪より解かれし よろこびなれ
心を低くし み前に伏す
われらを祝して 治めたまえ
心をきよめて 主を宿せば
生くるも死ぬるも 主と共なり
心をあらたに 愛を満たし
わが主のみ姿 写したまえ
いつくしみふかき 主よ、来たりて
わが胸にみ名を しるしたまえ
賛美歌492番
み神をたたえる心こそは
おはよう♪
迷い、苦しみにある時こそ
神さまをたたえ、み手にしっかりと
繋がれていよう。
過ぎ去った過去に、思い煩うでなく、
未だ来ない未来を、夢見るのでもない
今日一日に、全てをこめる喜び♪
