しかし、言っておく。栄華を極めたソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。
マタイによる福音書6:28−29
マタイによる福音書6:28−29
可憐な野の花が大好きです。
さりげなく道端に咲く花、
小さな花もつい見入ってしまいます。
神さまはありのままを、良し
としてくださいます。
それはあくまでも私 神さまの間だけに成立すること。
しかし、社会では異なります。
解ってはいながら、ごちゃ混ぜにしている私がいました。
才能もスキルも、思考力も無い私ですが
まだ、生きています。
社会的信頼をなくしても、
自分への信頼をなくすわけには
いきません。
最大限譲っても、私の信念だけは
譲りたくはありません。
過去もそうでしたし、これからも
そうしたいと思います。