私の腕は
しろパン→焦げパン
みたいになってしまいました。
ちょっとおおげさ?
いつもの如く、たくさん歩いたのですが
身軽になったので、さくさく歩けます。
ますます歩くのが楽しくなりました。
用があり、以前通院していた病院の近くに行ってきたのですが、
お世話になった先生と、臨床心理士の方を思い出し、懐かしさを覚えました。
精神的に一番過酷な状態にあった時の私に
偏見も持たず、差別もせず
優しく受け止めてくださり、今も感謝しています。
病気と判断せず、投薬もしなかった先生は
私を最大限尊重して下さいました。
あの当時の思いをたどりながら
歩いた道には、美しく夾竹桃の花が咲き乱れていて
私を限りなく癒してくれました。