お酒の失敗エピソード、ある?
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失敗した事がない、とはいえません。
正社員としてお仕事していた時のことです。
慰安旅行のお酒の席で、すごく酔ってしまったのですが、突然目の前に現れた次長さん←支店長の次にエライ
に、
あなた、だあれ?
と言い放ってしまいました。
新入社員とは言えども、あまりに失礼なので、翌日は平謝りしました。
少しは記憶があるのですが、失敗を教えてくれるのはいつも第3者です。
でも最近はそんな事もなくなりました
お酒自体を、あまり飲まなくなったからです。
身体が受け付けないので、グラス一杯以上飲めなくなってしまいました。
勿論そんな事情は、いろんな点で好都合なので、禁酒とは言わないまでも、出来るかぎりお酒を遠ざけてよう♪
と思っています。
楽しく飲んで盛り上がったり
悲しい時に優しく癒してくれたり
はたまた、ついつい飲み過ぎてはしゃぎ過ぎて周囲の方々にひかれてしまったり‥
いろんな事ありましたし、3つ目以外はこれからも、少しはあるかもしれません。
お酒の事情というよりは
私の事情
出来るだけ、バイバイ✨
という事にしておきます😊
禁酒の日
1920(大正9)年のこの日、アメリカで禁酒法が実施された。
清教徒(ピューリタン)の影響が強かったアメリカではアルコールに対する強い批判があり、20世紀初頭までに18の州で禁酒法が実施されていたが、これが全国に及んだ。
飲料用アルコールの製造・販売等が禁止されたが、密造酒による健康問題や、アル・カポネを始めとする密売にかかわるギャングの出現等逆効果を招いたため、1933(昭和8)年2月に廃止された。
だそうです。
