曇り空の下で | えむちゃん

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Mちゃんず別荘へようこそ!

おはよう♪

今日は曇り空で、とっても寒い。
今にも降り出しそうな空の下、暖まる術もなく、外のベンチに座っている。

とはいえ、今日は貴重なお休みであり
やるべきことも満載。

予想していた事が当たりそうな時、
よい事であれば、普通に喜び、
悪いことであれば、悲しい思いをするのは
ごく当たり前のことで、分析する余地はない。

今日はお天気が悪く、寒いのは予想通りであり、
そんなことは受け入れるより他ない。

ついお天気に左右されてしまう。

小春日和のふわふわ陽気だったら良かったのに‥。

雲を突き抜けて、空高くのぼることができれば、そこにはお日さまと、暖かいぬくもりがあるのに‥。


鳩の翼がわたしにあれば
宿を求め
はるかに遠く逃れて
荒れ野で夜を過ごすことができるのに
烈しい風と嵐を避け
急いで身を隠すことができるのに。
詩篇55:7-9

光を見失うくらいなら、荒れ野のほうがよい。

どんなに笑われようと、ばかにされようと、私のすることが水の泡のごとくなろうとも。

それでもマケズと、私を貫くことなど出来るだろうか?

そこまで、自分を空っぽに出来るだろうか?


何かを行う度に、確かに喜びはいっぱいだけど、どう考えても一方で満身創痍としか言えない。

なんで、しばらく私という器のメンテナンスをすることにしよう♪

これにて、失礼いたします。