あくまで私自身に他ならず、
私以外の他の人、Aとか、Bとかであれ、なんて求められることは絶対的にあり得ない。
私は私以外の誰でもない。
それは、恵みであり幸せなことなのだ。
認めて、向き合う決意ができたなら、
今、という時、今日という一日が限りなく尊いものとして、私の前にあらわれてくる。
いっぺんに沢山積みすぎて、崩れてしまうんじゃなくて、
今日という一日にただ、新たに一個だけ積み上げていく、ということ。
そんなささやかさに、喜びを求めていこう。
神さまのもとにおいては心を高くあげて、
なおかつ、謙遜であること。
忘れず、生きていきたい♪