わたしの愛する兄弟たち、こういうわけですから、動かされないようにしっかり立ち、主の業に常に励みなさい。主に結ばれているならば自分たちの苦労が決して無駄にならないことを、あなたがたは知っているはずです。
コリントの信徒への手紙I 15-58
主を信じて日々過ごす中で出会う苦労は、けっして虚しくはならない。
必ず益あるものとしてくださる。
道半ば。
意味がわからなくなることも、迷ってしまいそうになることがあったとしても。
いつか全体を振り返りみる時には、
歩んで来た道も、景色のすべても、
神さまが光輝くものとしてくださる、と信じて生きていこう。
今日も、主にあって
良き一日になりますように♪
おはよう( ´ ▽ ` )ノ