主は星に数を定め
それぞれに呼び名をお与えになる。
わたしたちの主は大いなる方、
御力は強く
英知の御業は数知れない。
詩篇147:4-8
夜空に散りばめられた星々は、人の目には数限りなく無限にあるかのように見えても、
神さまはひとつひとつを覚えて、名をよんでくださる。
人も同じ。
わたしたちひとひひとりも、神さまは覚えて
慈しんでくださっている。
今日の夜空は、星がとってもきらきらしていた。
暗い漆黒の宇宙へとつながる闇の中に目を向ける時はいつも、自然と明るく光る星々と銀色の月を追い求めてしまう。
光がその存在を教えてくれるのだ。
夜をつかさどる月と星を造った方に感謝せよ
慈しみはとこしえに。
詩篇136-9
愛されてあることを、かけがえのないわたしであることを忘れず、
心を尽くして感謝しよう♪
月と星々に安らかさをいただいて。
あふれるほどのみめぐみを感じながら、
よろこびを抱いて眠ることができますように
おやすみなさい☆