喜びを数えて | えむちゃん

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悲しむ理由よりもっと多く、喜ぶ理由が私たちはある。なぜなら神に望みをおいているのだから。

ルターの言葉。


神さまのもとにあって、いつも願いと希望を持ち続けていたい。

神さまを愛し、信じているということ。

それは神さまに、イエスさまに愛されていると感じさえすればよいのだ。

そんな思いで世界を見つめるならば、悲しむべきことより、喜びの方が多いはず。

悲しみの数を数えるより、喜びの数を数えていよう。

今日も祝福が豊かにありますように。