生きる為に内面的にも、外面的にも遠ざけられた理由は私には理解できます。この苦しみからですら、何かを得なければならないなら、痛みをもってでも、受け入れようと思う。一人の人に対して、決して私であろうとはしてはいけない。もう、失望はしたくない。もう、今後具体的な誰かを想ったり、期待したりすることはない。森をみて、生きていきます。隣人愛を捨てては、生きられないから。