英検1次試験、受けてきました。
どうだった?と尋ねられれば・・・
う~ん。。。微妙ε=(。・д・。)
と、答えざるを得ません。
まず、今回、私が真っ先に反省しているのは語彙です。
まともな語彙対策に取り組んでいない割には、過去問や実践問題集で、相性のいい時はけっこう点数が出ていたので、甘くみていました。
リスニングは、少なくとも私が受けた前々回よりは易しかったと思います。
ってことは、ここで平均点が上がってくるかもしれないので、凡ミスは禁物!・・・なのが心配。
正直言うと、確認するのが怖くて、帰宅してから問題用紙を開いていません。←意気地なし!
結果が出たら、この場でご報告します!
いずれにしても、この英検前から当日にかけて、応援してくださったみなさま、本当にありがとうございました!!
試験のプレッシャーの中でも、元気で無事がんばれたのは、みなさんの声援のおかげだと感謝しています。
あとは結果で恩返しできれば・・・(≧▽≦)
今回は、一緒に受験した英語仲間がいなくて、帰り道もちょっとさみしく、買い物に寄ったものの、ボーっとしたまま帰りました(゜ρ゜)
いま、お約束のハートランドを飲みつつ、イチゴやアイスクリームを食べつつ(一応、がんばったごほうびw)、来し方行く末に思いを馳せております。
受かったら、2次試験受けてから、皆に遅れて元上司のお宅訪問で。。。
落ちたら、また6月に向けて準備を進める。。。
でも、しばらく英語は見聞きしたくないなぁ(´□`。)
それより、明日からの仕事が、なんだか遠いところにあるようなこの感覚、なんだろう?
そうそう、今年こそは、地に足のついた暮らしぶり、仕事ぶりを目指したい!
ということで、眉毛ばかりはすっきりした(サロンに行ってみました!)私が、帰り道の本屋で選んだのは、「大平正芳」。
シブすぎw?(^▽^;)
いえ、保守本流に宗旨替えするつもりはないのですが、「派手なパフォーマンスとは無縁の、知性と言葉に重きをおく政治家」の足跡をたどってみたくなりました。
- 大平正芳―「戦後保守」とは何か (中公新書)/福永 文夫
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ああっ、やっぱり気になるなぁ。。。結果ヽ(;´Д`)ノ