Text and the City
TIME October 13, 2008
映画「Sex and the City」がヒットのキャンデス・ブシュネルが、やはりNYの人々を描いた「One Fifth Avenue」が出版された。一気に読ませるが、ヘリの中でタバコとマティーニ片手に書いたような軽い筆致。ただ、軽薄な人々に見る深い真実、といったある種の世界観は読み取れる。
no mean feat 大したもの
round out 仕上げをする
shrewish 口うるさい
gold digger 実益のために男と結婚する女
thwarted ~を挫折させる
guy Friday 忠実な男の秘書
self-preservation 自己防衛
slyly こっそりと、お茶目に
suffice to say that あえて言うなら~である
前の号に戻るのですが、気になっていたところ、昨日、本屋でこの本を見かけたので。
けっこう辛らつ(((゜д゜;))) だと思うのですが、読み間違い?
page turner なら、英語初心者としてはいいのかとも思いますが、せっかく読むならいいものを読みたいです。
キャリーが気づくことのないであろう寒々とした真実・・・う~ん。。。まっ、今ある洋書を読んじゃって気が向いたら←ほぼ不可能(^▽^;)
きょうはこれからお友達の出版記念パーティーです![]()