
レザーアイテムを制作するにあたり、
どうしても出てしまうはぎれ。。。
パーツ取りするには大きさが足りないものや
傷や血スジの後、
また部位などにより作風によっては使えないもの
1枚の革でもこのように作品には使えない部分が出て来ます。
かといって、決して捨てたりはしません。
傷や血スジなどは動物たちが生きた証、
レザークラフトを生業とする者として
ほんの数センチでも革を無駄にせず
動物たちに常に敬意を払うよう心がけています。


いまから
革に命を吹き込みます

まさに革命ですね
さて、何ができるでしょう?
GENUINE LEATHER WORKS R3factory