ベビ用品:どこまで国産にこだわる?
さてたいていのベビ用品も用意はできたかな。
あとはベビーカーとかチャイルドシートとか大物は
生まれてから旦那に買いに行かせよう。
中国産のあれこれが問題になってるので
ベビ用品も特に気をつかってしまう。
とりあえず肌が弱いベビーには少々高くても日本製だ。
お店を見てまわるとうわー高いー。
日本製といってもね、表示を信じるしかないし、
原材料が中国産でも日本で最終仕上げなら日本製。
日本製の原材料でも中国で最終仕上げなら中国製。
こういうカラクリなのでね。
でも実際に手にとれなくてもレビューを見て、直感で
「ここなら安心できる」というお店を一つでも見つけるといいね。
うちは赤ちゃんの肌に直接触れるもの、口に入れるものはすべて国産でそろえた。
ある程度おっきくなったら外国産でもいいや。
たとえばこういう↓おもちゃ。あ、これはオーストラリア産か。
これ↓。プラ製ってなんだか心配なので与えるおもちゃは木製にしたいな。
これなら散らかってても「インテリアの一部だ」って言い張れそうだ。
子供のおもちゃは散らかるとほんと生活くさくなるからね。
こういうカラフルなのもたまには。
あー結局自分が欲しいものを買っちゃうよ!!