少しずつ暖かくなっているようなー
ここで油断するとまた寒波が来て・・・
風邪ひいちゃうので注意ですね

これまで、ゆ~っくりと印刷のあれこれを書いてきたので
そろそろ、手書きチラシの書き方について
書いていこうと思います。
チラシを作るにあたって・・・
諸説ありますが、新聞の折り込み広告等の場合
チラシをさーっと見ていきますよね。
その時にかかる1枚の所要時間といいますか、
めくる時間は1枚あたり1.5秒くらいと言われています。
短いですね

スライドショーでも見るくらいの時間です。
その短時間で、自分にとって必要なチラシとそうでないチラシを
見極めていくわけです。
ということは・・・
『アイキャッチ』がとても重要になってくるということ。
『アイキャッチ』とは、
)広告業界において、見ている者の目を引いたり奪ったりすること、またはそういったモチーフやコピーのことを意味する語。
日本語表現辞典 Weblio辞書
どの箇所が一番目をひきますか?
1秒そこそこで、判断するわけですから
当然、パッと目を引く何かが必要になってくるわけです。
他のチラシでもそうなのですが、
特に新聞折り込み、ポスティング、ビラ配りを目的としたチラシは『アイキャッチ』がとても重要な要素になってくると思います。
また、『アイキャッチ』等の考え方に関して
書いていきますね~
人のココロを動かす
手書き(手描き)チラシ制作・アドバイザーのみのりでした
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