値下がりしない不動産
令和3年は1月から12月まで、ずーっと忙しい1年でした。
令和4年に入ったら、販売物件数は少なく、物件価格も高いままです。
2022年問題はどうなっているのか。
一向に値下がりの気配はないです。
よっぽどひどい物件でない限り、いい価格で売れています。
土地・中古住宅は今年もいい価格で取引されています。
需要と供給のバランスが取れていません。
需要の方が供給を上回っています。
東久留米市及びその周辺では、
中古物件で3000万円以内のものは、出たらすぐ売れます。
今のところ売却不動産不足ですが、
いつごろから潮目が変わるのでしょう。
ある評論家の説によりますと、
8月が変わり目(潮目)だと言っています。
いつまでも高めで売れることはないと思います。
やはり、今が売り時かもしれない。
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