境界確認の印をくれない | 東久留米市の不動産業者のブログ

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日々の出来事を書き、それに私なりの感想を書かせて頂きます。
高齢者の戯言です。

半年前から、知り合いの家屋調査士に頼んで確定測量図を作成しようとしたら、

隣地の一人が印を押さないので、できませんと言われました。

その結果、契約は白紙になりました。隣地の人間の職業は家屋調査士で、市役所からの

仕事を引き受けてやっているようです。そんな人が、測量に協力しないのはいかがかと思います。

個人情報があるので。名前は公表できないが、心情としては、住所と名前と家屋調査士の所属団体を公表したい

位です。前からその人のために、確定測量図が作成できないようです。前の所有者の時も測量図は作成できずに

売却したようです。昔から札付きの家屋調査士のようです。

困ったものです。どうにかならないでしょうか?

#家屋調査士 #確定測量図