そんな中、久々に、古い友人が訪ねてきました。
今は、不動産会社を退職して、宅建受験の講師をしているとのこと。
以前は、店長をしていた人です。
私と同年です。
家族の話。特に、自分の息子が結婚した話など。
よくうちの息子の面倒を見てくれる人が、現れた。
もう来てががないと思っていたのに。
感謝感激の嫁だ、と。盛んに褒めていました。
次に、孫の話に移りました。
孫が見られる人は、普通30%位の人しか見られないそうです。
そういうことを考えると、我々は幸せだなー、と感激し合いました。
次に息子の嫁の話。
家に来ても何も手伝わない。食べたら食べっぱなし。
何か、持ってくるでもなし、持っていくばかり。
嫁と自分の息子に対する不満。(私の話ではありません)
孫の教育方針に対しても不満。
子供を決して、叱らない。
本人が理解するまで、根気よく諭す。
小さい子供がわかるはずがない。
それだけでも疲れる。
いろいろ、話を聞きました。
その話の一部は、私の場合にも当てはまります。
私の孫は、隔週に遊びに来ます。
おじさんやおばさんに遊んでもらいます。
特に、婆ちゃんに。
私も遊びますが、疲れます。
相手に合わせて遊ぶのは本当に疲れます。
孫は来て嬉しい、帰って嬉しい。
その通り。よくいったものです。

孫が喜ぶかもと思い買いました。