晴れた日はこんなに美しい景色を見せてくれる
季節になりました。
寒くなればなるほど、冷えれば冷えるほど
ため息のでるような風景を。
晴れた日はこんなに美しい景色を見せてくれる
季節になりました。
寒くなればなるほど、冷えれば冷えるほど
ため息のでるような風景を。
実家からいろいろ届きました。
ミカンや赤味噌、そして、すごい寒いところに住んでいると
思っているからか、いつもヒートテック入ってます。
かあちゃん、ありがとう・・
味噌煮込みうどん送るからいつがいい?と姉からのLINE
このうどんとは、レトルトの「すがきや味噌煮込みうどん」
でございます。
すがきやは、愛知県名古屋市にある会社で、私が小さいころは
ユニーというショッピングセンターみたいのあって、そこに
おやつラーメン的なお店としてあったんです。
そこでは、味噌煮込みじゃなくて、白いスープの独自な味のラーメンが
スタンダードで、いつの間にかそのインスタントもできていて
今回、一緒に入れてくれました。
これはね、味が本格的でうまいとか、そうゆうのじゃない。
懐かしくておいしい味。
いつだか東京の高田馬場に進出して店舗できてましたが
1年くらいで撤退しました(笑)
わかる気がします・・すがきやはやっぱり地元でね☆
あと、なにかほしいものがある?と聞かれたので
これも愛知に会社がある、おとうふ工房いしかわ、の
「きらず揚げ」も入れてもらいました。
おからと小麦粉の油菓子で、好きなお菓子。
このあたりで見かけないのが残念だー。
毎年6月からの仕事が終わって
しばらくのんびりモード。
とは言いつつ、根雪になる前に
自分で作りきれなかった薪を運ぶ。
毎年、とても安く農家さんが売ってくれて
とても助かっています。
北海道の冬、ずっと灯油の暖房で暮らしたら
かなりの金額になりますからー。
と同時に薪を保管する場所を作る。
家まわりの軒下と完全に乾燥した薪は
室内の薪部屋へ。
それでも積みきれないのですが、友達が
教えてくれたこの薪棚。
ブロックの穴に角材を入れて、下に板を渡して
できあがり。
簡単にできるし、積み崩れをふせぐために
積み方を工夫しなくてもいい。
薪棚が必要な人なんて、あんまりいないと思いますが。。
この薪棚は、私の最近の感動でした(笑)