「そういえば」でいいのか。 | 中富良野に暮らす

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中富良野に移住して10年。
生きとし生けるものすべてを身近に感じる山あい暮らしのいろいろ。

昨日、愛知に住む姉とメールをしました。
私は近々帰省する話と、姉は、初めて歌舞伎を
見に行って海老蔵見た!という話し。

そしたら、ついで、という感じで
「そういえば、明日じじ(父)白内障の手術受ける」
と返信がきた。

えー、知らなかった。
知るはずもないけど。

というか、「そういえば」という言葉で
繋いでいい内容の話しだったのか(笑

老人性ということで、20分で日帰り手術ということで
安心はしたのですが。

こんな時に、遠隔でレイキが送れるのが良いところ。

今回は心配するほどの事態ではないけれど
何かあったとき遠く離れていると、じゃあすぐ行く。
となれない時もあります。

遠くでヤキモキすることなく
レイキを流せることは自分にとっても
相手にも心強ものとなりますよ。

遠隔なんて胡散臭そうに見えますが
私たちや私たちを取り巻くエネルギーについて
理解を深めれば、それは払拭されるでしょう☆


「そういえば」の話に戻りますが
以前にもあったんです。

数年前、これまた姉とメールしていたら
「そういえば、ばあちゃん(父の母)が亡くなって、じじばば(父母)葬式いってる」

忙しいだろうし、心配するから。という理由で
言ってこなかったらしいのですが。

姉が次回「そういえば」と切り出す時が恐ろしい。




10/1に作った、せっけんを牛乳パックから出しました。
左は、やぎミルクパウダー入り、右はランダムマーブルでマコモ(薬草)入り


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