フェイスブックグループ「ピアノ教室運営相談室」が盛り上がっています
こんにちは。
咲本です。
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このブログは、ピアノ教室で成功したい方を応援することが目的です。
たくさんのピアノ教室運営のヒントを掲載していきたいと思います。
私の知っている知識や経験を少しでも皆さんの役に立てればと思い、生徒さんを増やすコツや、満足度をアップさせる方法などを書いていきます。
はじめての方は、こちらをご覧ください。
http://ameblo.jp/plusit/entry-10697105490.html
なかなか、フェイスブックグループ「ピアノ教室運営相談室」が盛り上がっています。
さすが、フェイスブックです。プラットフォームがいいので、活気のある先生同士の交流が生れます。
こちらは、生徒獲得プログラムに申し込んでいただいた方達に参加していただいています。すでにHPはあるから「フェイスブックグループ」だけ参加したいという場合も参加可能です。月2000円の会費で利用可能ですので、詳しくは、こちらをご覧ください。
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今回は、フェイスブックに書いた記事をこのブログでもシェアしたいと思います。
絶対音感についてのトピック議題です。大手教室の絶対音感の研修で体験したことについて、みなさん投稿していただきました。
そして、僕も投稿させて頂きました。
----------------------------------
僕はピアノや音楽に関しては素人ですので、素人なりの意見を書きたいと思います。
僕からすると、「絶対音感」でも「コード奏法」でも「音名暗唱」でも正直なんでもいいと思っています。ポイントは褒めるキッカケがあるということです。
子供はどんなことでも、1つ褒められれば自信をもっていろいろなことにチャレンジできるようになります。絶対音感がおすすめな理由は、褒めやすいということですね。
正直なところ、うちの娘が初めて聞いた曲をその場でドレミで歌い出したときは、びっくりしましたし、「すごいな~」と褒めてしまいました。娘も褒められるとまんざらでもない顔をしています^^。
「絶対音感より相対音感のほうがいい」などネットでもいろいろな意見がありますが、そこをどっちが優れているかなど比べる必要はないと思っています。
一番重要なことは、子供に自信を付けさせることですね。発表会でも、普段の演奏でもそうですが。
人生の中で、絶対音感が付いていても正直、役に立つ機会は少ないでしょう。ほとんどの子は将来、音楽関係の道に進むわけではないので絶対音感があってもなくてもあまり関係はないといえるかもしれません。(※もちろん、訓練によって脳が鍛えられるということは本にも書かれているので、脳の成長ということに関しては確実にプラスだと思っています)
幼稚園の頃に褒められた記憶は、ずっと残り、それがスポーツだったり、勉強だったり、いろいろなことにチャレンジする土台になるような気がします。
僕も幼稚園の頃、オセロをたまたま、小学3・4年生ぐらいの子に勝ってしまって、それを「すごいなぁ!」と両親から言われた記憶があります。
40歳になっても覚えているし、「お父さんは小さい頃からオセロが強かったんだよ」と子供に自慢したりします^^褒められた記憶は忘れないものですよね。
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僕からすると、「絶対音感」でも「コード奏法」でも「音名暗唱」でも正直なんでもいいと思っています。ポイントは褒めるキッカケがあるということです。
子供はどんなことでも、1つ褒められれば自信をもっていろいろなことにチャレンジできるようになります。絶対音感がおすすめな理由は、褒めやすいということですね。
正直なところ、うちの娘が初めて聞いた曲をその場でドレミで歌い出したときは、びっくりしましたし、「すごいな~」と褒めてしまいました。娘も褒められるとまんざらでもない顔をしています^^。
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一番重要なことは、子供に自信を付けさせることですね。発表会でも、普段の演奏でもそうですが。
人生の中で、絶対音感が付いていても正直、役に立つ機会は少ないでしょう。ほとんどの子は将来、音楽関係の道に進むわけではないので絶対音感があってもなくてもあまり関係はないといえるかもしれません。(※もちろん、訓練によって脳が鍛えられるということは本にも書かれているので、脳の成長ということに関しては確実にプラスだと思っています)
幼稚園の頃に褒められた記憶は、ずっと残り、それがスポーツだったり、勉強だったり、いろいろなことにチャレンジする土台になるような気がします。
僕も幼稚園の頃、オセロをたまたま、小学3・4年生ぐらいの子に勝ってしまって、それを「すごいなぁ!」と両親から言われた記憶があります。
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