第三者に所有権を主張することは不可能である。
そのこと譲渡は可能だといえる。
だが、二重譲渡の心配が浮上。

所有権を第三者に主張するには登記する必要がある






なんだか、建物の所有権について学んだのだが人間の結婚に置き換えられるのはゥチだけ

結婚届という紙切れに名を書かないかぎり、他人であり
心はどこかへ言ってしまうかもしれない。

紙切れを書いたからといって
心が手に入ることは無いが、失うことは少ないだろう



そんなことを考えると
なんだか講義が面白い方へ傾くよ