嘘と冗談の境目は 君のついた嘘にも 自分でもわかるくらいに 喜んだ僕がいた。。。 嘘じゃなかったんだ。 嘘だったんだ…。 心がガラスだったなら それはもう バリバリのぐしゃぐしゃ。 ガラスってさ 1度壊れたら もうナオセナイヨ なにが傷ついたか なぜそんなにも 傷ついたのか もう分かった もう…無理。 もうさ…もう 知らない。 もう恋なんて したくないな、。