帰ってきて目の前にあった

「とある本」

に手をかける。



先輩の家で借りてきたのは

確か1月だったな…。


はよ返さな。




という気持ちは

読み終わってから

溢れてきました。


読んでの感想。

この本に限らず自分の手にかける本

それは主人公乃至はヒロインは

なにかしらの過去をもってますね。


と冷静にいうが、号泣だった吉さん。



先生。

夏妃さんのような国語の先生に逢いたかった。

あんな先生より夏妃さんが比べ物にならないくらいいい。


それとこの主人公

頭の回転が早すぎっ!!!

こういう人憧れる、マジで。


ゥチもこういう人間になりたいものだ。

まぁチャライのは難だが・・