小、中、高校と大学。


ゥチの近くに とある学校がある。

その学校をぐるっと1周する勢いで どこかしら出かけてる。

ゥチの好きなヒトに教わった大好き道だ。


ある時、ふと 気づきました。

ずーーっと檻と言う名の柵があることに。。。




学校の中で楽しさを見つけ、仲間と過ごし、自由に生きていたような錯覚。

守られていた、檻の中に。


小さな箱庭の中に閉じ込められていた事が どんなに楽なものだったのか。

1度気にいると「箱庭」を恋しくなるわ。

とか、言いつつ 戻りたくはない。


どうせ、戻れないんだもの。

戻れるなら 空から物が降るあの時期に 戻りたい!! 



みたいな--w